2005/12/25

銀盤カレイドスコープ 第十二話

 ショートが一番手で、フリーではリアの後。つくづくくじ運が悪いタズサ。でも、もはやそんなことはタズサには関係ない。彼女の目標は、ピートが成し遂げることができなかった最後の飛行をフィギュアで再現し、最後までやり遂げることなのだから。

 ピートと共に空を駆け、リアすら認める演技を披露したタズサ。表彰式をエスケープして夜の湖でピートと最期の時を過ごす。

「私たち、ちゃんと空を飛べた?」と訪ねるタズサに「わざわざ言わなくても君が一番わかってるじゃないか」と返すピート。
「どんなにわかりきっていることでも、はっきりと言葉にした方がいい場合ってあるもんよ」と言うタズサにピートは感謝と別れの言葉を告げる。一方タズサは「好き」と告げようとするたびにタイミングを外される。ピートの間が悪いのか、もしくはわざと言わせないようにしているのか。

「最期は笑って見送って欲しい」というピートの希望で笑顔を浮かべるタズサ。その百万ドルの笑顔ともにピートは天に還っていった。

これでまた神様に門前払いされて帰ってきたら全てが台無しだよな。とか書いている時点で感動が台無し

 エンディングに流れる今までのシーンを見て、あれだけうざい存在だったピートがよくぞここまで成長したな、と思った。いや、成長して変わったのはタズサか。

 最後はピートのお墓参りくらいして欲しかったなぁ。探しようがないとか旅費とかそういうのはさておいて。
 ピートの天国での様子とかは…蛇足か(^^;;;

 ところで、このシンデレラ。ガラスの靴を置いていくのを忘れてますよ?それじゃ探しに行けないじゃないか(笑)
 まあ、ガラスの靴はタズサの心の中にいつまでも残る、ピートとの思い出って事で。
(恥ずかしい台詞禁止!!)

・総評
 初めは見切り候補だったこの作品。見切らずに最後まで見て良かった。
手放しにほめられるわけでもないし、悪い点も色々あったけど、ピートが消える日とオリンピックが重なるのがわかってからの盛り上がりはかなり良かったと思う。
 惜しむらくは、その辺の作画が悪かったことと、オリンピック編が駆け足になっているところ。オリンピック選考が何度も何度も敗者復活っぽくだらだら長引いたからか…その辺削って余裕を持たせて欲しかったかな。

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2005/12/18

銀盤カレイドスコープ 第十一話

「ピートとタズサとキス」…もとい「キス・アンド・クライ」
 果たして幽霊とキスすることは可能なのか?と言う命題を抱えて始まった今回。「冗談よ」で流されてしまったけど、その後の会話が良かったので、肩すかしとは感じなかった。

 オリンピック直前。プレッシャーに苛まれるタズサ。そして、必死に表に出さないようにしているのであろう、ピートが消えてしまうことへの不安。このままでは精神面がかなり不安だったが、コーチの魔法の砂時計のおかげで吹っ切れたよう。やっぱり決めるときには決めるんだな。

 無事、演技を終え、冒頭でお預けだったキスも達成し、表彰台に上がれたタズサ。結果はタズサ2位。1位はリア。これで、最終回はピートとの別れに重点を置くのかと思ったら、まだフリープログラムが残っていた(^^;;;

 ところで、リアやドミニクの演技は?もはや、フィギュアはおまけでタズサとピートの関係が全てですか…

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2005/12/11

銀盤カレイドスコープ 第十話

 ピートが消える日がオリンピックと重なっていたことより、ピートが消えてしまうということを改めて認識して練習に身が入らないタズサ。最初はあれだけ嫌がっていたのに、情が移ると別れが辛い。

 かといって「いつでもどこかへ行かれるように身軽でいたい」志摩子@まりみてのように振る舞っては、本当に消えてしまうピートの場合、存在自体が無意味になってしまうし。

 今回、炎が消える描写が多用されていたので、「お前はただのトーチ。ピートという人間だった存在の残りかす。トーチはいつか消える。」とか言ってしまいたくなるのはしょうがないよね(^^;

「二度死ぬ、なんて考えるから暗くなる。死んだけど100日オマケで生きられたと思えばいい」というピート。どうせ消えるのが決まっているなら楽しんだ方がいい、とはいうものの、やっぱり辛いよな。それを今まで見せなかったピートは本当に強い。

 残された時間をピートのために使おうとオリンピックを辞退しようとするタズサにピートは、タズサと一緒にトリノに行きたい。きっとそれを見届けるのが運命だったんだと語る。ピートの本心であると同時に、自分のためにタズサの道が途絶えてしまったら成仏できないよな。

 その条件として、「キスして」と言うタズサ。いや、それは…できるの?

 今回、コーチが珍しく鬼コーチぶりを発揮していたのが新鮮だった。次の日結局ヘタレてたけど(^^;

 残念だったのは、話のクライマックスに関わるシリアス回だったのに、あまり作画についてはとやかく言わない方から見ても、作画が…と言いたくなってしまう状態だったこと。オリンピックの競技の方が優先された結果…なのか?それにしてもなぁ。

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2005/12/04

銀盤カレイドスコープ 第九話

 パッシングも一段落したと思ったら今度はオリンピック選手として記者だけでなく、一般人にまで追いかけ回されるタズサ。新田が助け船を出す物の、それがかえって裏目に。同業者からすっぱ抜かれるとは、新田もうかつな奴だよな。

 タズサが新田に対してまんざらでもない様子なのが気にくわないピート。ことあるごとにタズサにつっかかり、それに対するタズサの反撃は、何故か全てミカに。トイレの時の振り向きざまと玄関の扉開けざまはともかく、廊下の曲がり角ではちゃんと進行方向見ていたような。涙を流しながら走り去るミカが可哀相だけど可愛かった。

 年頃の娘がそんな簡単に独身男の部屋に行っちゃいけないよ。ピートの想像(妄想?)も間違ってはいない。

 新田が至藤ファンであることが発覚。普段クールなだけに、赤くなってあわてている様が余計に笑える。

 家に戻ってみれば、今度はコーチがタズサにプロポーズ!?かと思ったら結婚を前提にしておつき合いしている女性を紹介される。結婚したらどうするんだろう?4人で一緒に住むのか?

「タズサが他の誰かとキスするのは絶対嫌だ!」と言い放つピート。ピートの本音に真っ赤になるタズサ。そのまま鏡に向かってキス…寸前でイー!いかにもタズサらしい照れ隠し。

 ところで、最後のカットにさりげなくひとみさんがいるのですが、お泊まりですか?

 次回予告でオリンピックの表彰式とピートの成仏する100日目が重なることが発覚。タズサはメダルをピートへの餞にすることができるのか。恋の行方の方はどういう決着がつくのか。むしろ、成仏できるのか?(笑)

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2005/11/27

銀盤カレイドスコープ 第八話

 タズサがオリンピック選手に選ばれたことで、以前からタズサに悪意のこもった取材を続けてきた記者達が本格的にパッシングを開始。揚げ足をとられた記事のせいで協会に呼び出しを受けるタズサ。

 真の黒幕、副会長の罠で記者会見とは名ばかりの誹謗中傷の場に放り込まれ、最初は無難な返答をしていたタズサだが、両親の離婚のことにまで言及され、くじける寸前。両親の離婚はタズサの中でかなりのトラウマになっているらしい。
 しかし、買収云々とか協会側の首も絞めていることにならないか?

 新田のおかげで立ち直り、記者達に反撃開始。今までたまりにたまったストレスを一気に発散。見ていて気持ちよかったけど、売り言葉に買い言葉で失言もちらほら。それを記者達が聞き逃すはずもなく、タズサは更なる窮地へ。

「100億ドルのかんばせを簡単にさらしちゃいけない」コーチ株急上昇中(笑)

 リアはタズサが足下に及ばないほどの毒舌家らしい。どういう世界なんだ(^^;;;

 新田のおかげで副会長と記者達のスクープが暴露され、タズサのオリンピック選手の座はからくも守られる。舞い上がっていた副会長はともかく、それを生業としている記者達まで一網打尽とはうかつにもほどがあるというか、所詮は三流と言うことか?

 入賞を目指すなら至藤だったが、メダルを狙うためにタズサを選んだと、タズサを選んだ理由をあかす三代。でも、タズサってプレッシャーに弱いみたいだし、一か八かの賭だよなぁ(^^;

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2005/11/20

銀盤カレイドスコープ 第七話

 世界一高飛車で性格の悪いウェイトレスの誕生(笑)

 タズサのためにバックに薔薇を背負って言葉をかけるという無謀とも思える行動に出たコーチ。あんた、決めるときは決める漢だったんだな。

 タズサの表現力でスケートリンクが喫茶店に…って、焼きたてジャぱんか!?それはそれとして、たまに場面がリンクに戻ってスピンとか唐突に入ってるのが逆に違和感が。全部喫茶店の方が良かったんでは?立ち止まってるトコとか実際はどうなってるんだろう、と言う疑問もあるけど。

 至藤のミスでオリンピック出場権を得たタズサ。至藤のミスはタズサの演技を見てプレッシャーを感じた故、とはいえ相手の自滅で繰り上がったも同然なわけで、これで世界を戦い抜けるのかなぁ、とか思ったり。

 いきなり始まったスケート講座。まあ、リアが毎週登場なら望むところ(笑)

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2005/11/13

銀盤カレイドスコープ 第六話

 リアが自分と同じ曲を選んだことを知って、動揺を隠せないタズサ。珍しく弱気。ピートですら名前を知っているような相手では分が悪いとは言え、引き立て役にしかならないなんて、事実上敗北宣言。

「リア…」のギャグは、リアカーに乗っているじいさんとか道のど真ん中の岩とか、別のところに突っ込みたい…

 ピートの口車提案で曲もプログラムも衣装も変更。結局、同じ曲じゃ勝てないから逃げたように見えるけど、後で極悪記者達に質問されたら大義名分は述べてくれるだろうからそれ次第と言うことにしておこう。

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2005/11/07

銀盤カレイドスコープ 第五話

 練習のしすぎで足に疲労がたまっている、と言うことで強制的に休暇を取らされたタズサ。ピートの要望で町へ。

 普段、自分の好きなものを食べられないピート。今日はタズサの計らいで好きなものを食べられることに。タズサの嫌いな物は無かったようだけど、育ち盛りの男の子と女の子じゃ食べる量が違いすぎ。食べ過ぎて胃がもたれ気味のタズサ…って、あれ?その辺の感覚も共有しているはずじゃ?

 タズサって、一応有名人だと思うのだが、あんな堂々と町を歩いて平気なのか?まあ、あんな盛大に独り言叫んでいたら、誰も近寄ってこないか(^^;;;

 ピートの見たかった映画は、タズサにとってつまらなかったのと、お腹一杯のせいもあってか、タズサが寝てしまい、リタイア。可哀相に…

 迷子の外人の子供を見つけたものの躊躇するタズサを英語なら大丈夫と後押しするピート。でも、相手はロシア人。英語通じないし。でも、フィギュアで培った表現力を駆使したジェスチャーで無事、親元で届けることに成功。そんなたいそうな物には見えなかったけど(^^;;;

 ピートが初めて語る自分の過去。将来有望なアクロバット飛行士で、自分自身最高の演技をしている最中に、機体の不調で墜落死。それが無念で成仏できなかった…わけじゃないのは二話の冒頭で明らかだとは思うが。

 リアがタズサと同じ曲を選曲。タズサの性格からして、ここで自分が曲を変えたら逃げるみたいだし、自ら負けを認めたも同然ってことでこのまま行く、と言う展開なんだろうなぁ。

 そういえば迷子の子とリアって同じロシア人?なにか伏線があるのか?

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2005/10/30

銀盤カレイドスコープ 第四話

 ようやくタズサの扱い方がわかってきたピート。ちょっとでもタズサの気に障ったらトマト責めなんだから学習もするか(^^;

 足並みがそろってきたことで、ようやくトリプルルッツに成功。そのチャレンジ精神が評価されてか、選考はまた保留に。

 無難な滑りで上位入賞がねらえる選手と、安定しないけどうまくすればメダルが取れる選手でどっちをとるかというと、一か八かを狙いたいけど、こう失敗が多くちゃ分が悪すぎだし、というところか。

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2005/10/23

銀盤カレイドスコープ 第三話

 ピートを利用して試験を乗り切るタズサ。ピートも勉強が苦手とか言うオチもなくあっさり学年トップクラスに。普段のタズサがどのくらいの順位かは知らないけど、いきなり成績が上がったら、今度はカンニング疑惑とか浮上しないか(実際カンニングだけど)?試験中も奇声を上げていたしなぁ…

「うるさい黙れ!」にコーチが落ち込むのもそろそろ飽きてきたなぁ。

 タズサがジャンプに失敗する理由。トラウマとかじゃなくてピートのせいに思えてきた。

「『二度あることは三度ある』なら四度目はないよ」と励ますピート。三度目の正直はなかったからなぁ。

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