« バクマン。 第八話 | トップページ | テガミバチREVERSE 第八話 »

2010/11/20

こえでおしごと! take.1

 お年寄りや小さなお子様は…見ちゃらめぇ!とか冒頭の定番の注意書きに突っ込んでみたり。これ、ホントにR-18じゃなくて大丈夫なの?

 でも、R-18じゃないからこそかえってエロいというものは確かに存在する。全裸より着エロの方がエロくね?とか。最近の18禁もどきの深夜アニメはそこが分かってないのですよ!

 あざとさを感じてしまったら急速に冷めるよね。

 全編にわたってピー音を入れなきゃやいけないんなら、漫然と作業的に入れるのではなく、創意工夫してむしろそれを売りにしてしまえばいいのですよ!という逆転の発想とかね。
 工夫はしてたけど、売りまでには至ってなかったが。

 ADV風あらすじ

 改めて見てみると、弥生さん、無茶振りしすぎです。柑奈さん、姉の恩とこれとは話が別だと思います。
…まさか、このために今まで(--;

 文花が初対面の柑奈を抱きしめるシーンはなんか良かった。

 シナリオを書いたのは憧れのお兄ちゃん、長俊と判明。彼がエロゲーライターだと知っても態度を変えない柑奈はすっかりこの業界に慣れてしまったというべきなのか、それともあばたもえくぼなのか。

 長俊も長俊で天然なのか全てを超越した変態なのかよく分からないところがあるが。

 その前でエロシーンを演じろと言い出す弥生は鬼だと思います。

 長俊の指を使っての指チュパは、もう既に演技じゃなくて、そういうプレイだよね?…って、弥生さん認めちゃったよ(--;;;

 やっぱり、あずれさんと言えば虚ろ目だよね。原作絵の破壊力に及ばないのは仕方ない。

 妄想でイクことができる才能を開花させた柑奈はエロゲ声優としての第一歩を踏み出すことに。

 ところで、一体何回ピー音があっただろう?流石に3桁は行ってないだろうけど。

 次の巻もたのしみですな。それまでは音泉のこえでおしごと!WEBラジオ~ナイショのおしごと!を聞きつつ原作を読んで待機だ!

 しかし、ラジオを聞いているとMAKOさんの声ではなまる幼稚園ラジオ組を思い出すな。小梅ちゃんがあんな事やこんな事を…

…もうダメだ、私(--;;;;

|

« バクマン。 第八話 | トップページ | テガミバチREVERSE 第八話 »

アニメ・コミック」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/34704/50085098

この記事へのトラックバック一覧です: こえでおしごと! take.1:

« バクマン。 第八話 | トップページ | テガミバチREVERSE 第八話 »