« FE新紋章の謎・ルナティック第十九章 | トップページ | テガミバチREVERSE 第七話 »

2010/11/14

バクマン。 第七話

 席替えで美保と隣同士になり舞い上がるサイコー。でも、直接会話をせず授業中にノートで筆談。シュージンは何その至近距離遠距離恋愛?と呆れるが…本人達が幸せだからそれで良いのか。

 初々しいを通り過ぎて、あまりにもピュアすぎて見ているのが辛い…

 しかし、卒業したら離ればなれになるのだと思い至って、サイコーは「どうしても夢が叶ったら?」と問いかける勇み足を。それを見た美保が泣き出して大慌て。

 でも、「もう小豆の涙は見たくない」と伝えて和解。すっかり舞い上がったサイコーは今月の手塚賞に応募しようと言い出す。

 焦らず良い作品を作ろうとなだめていたシュージンだったが、二つの地球が最終選考に残れなかったと聞き、一転、奮起して手塚賞応募を目指すことに。

 一方、エイジは編集長自らの訪問にも動じず、いつものペースを維持。逆に一番の作家になったら嫌いな作品を終わらせる権利をくれと要求。ずいぶんと傲慢な態度だが、その絶対の自信を編集長は買ったらしい。

 しかし、エイジって学校ではどうしてるんだろう?学校でもあんなテンションなのか?

|

« FE新紋章の謎・ルナティック第十九章 | トップページ | テガミバチREVERSE 第七話 »

アニメ・コミック」カテゴリの記事

終了・ば バクマン。」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/34704/50020811

この記事へのトラックバック一覧です: バクマン。 第七話:

» バクマン。 第7話「涙と涙」 [SERA@らくblog]
ずっと見ているだけだったのに、今は同じ夢を見ていられる――。  もう亜豆とサイコーがピュアすぎて見てるのが辛い(笑) 隣の席になったサイコーたちですが、じかの会話はしないで。 何この至近距離遠距離...... [続きを読む]

受信: 2010/11/14 00:37

« FE新紋章の謎・ルナティック第十九章 | トップページ | テガミバチREVERSE 第七話 »