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2010/10/06

ぬらりひょんの孫 第十四話

 挨拶とばかりにおおっぴらに動き出した玉章率いる七人同行。かたや、ぬら組は総大将が姿を消して浮き足立っているうちに七人同行に好き勝手を許してしまう始末。

 一つ目入道はこの非常時に、いまだにリクオを失脚させることしか考えてないし。殺された狒々の息子・猩影を連れてきて、その復讐心を利用しようとするが、猩影はバカではなく、リクオの堂々とした態度に復讐心を抑え、その指示に従うことを了承。

 独断専行して返り討ちにあったら元も子もないってのは納得するしない以前に当然だしな。

 しかし、一枚岩になってないよなぁ…本家に簡単に侵入を許してるし。これもリクオの責任にするためにわざと…ではないよね?

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受信: 2010/10/06 01:43

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受信: 2010/10/06 20:54

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