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2009/08/19

懺・さよなら絶望先生 第七話

 イニシャルコストは安いけどランニングコストがバカ高いビジネスモデル。ゲーム機本体が安くてゲームが割高なのは普及目的だからまだ許せるけど、インクとか消耗品が高いのは納得しかねるなぁ…使えば使うほど赤字だし。

 携帯のばらまきは是正されたけど、今まで基本通話料だった名目が電話機本体のローンに置き換わっただけで何も変わってないよね?一括払いだと逆に高くなるとかバカなの?

 冬将軍。NHKで大活躍してたよなぁ…でも大佐とか皇帝とか階級が滅茶苦茶じゃね?足軽大将とかそっちじゃないの?

 誕生日にバースディパーティーをしてもサプライズにはならない。誕生日でない日にやってこそサプライズ!本末転倒とはこのことか(--;

 千里はむしろ何もしない方がサプライズなのね。

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前巻までのあらすじ(第8集より) リアディゾンの一言で、開催決まった西荻窪国際映画祭。突如「ここはキネマの天地」と言い張る輩に、アニメで町おこしを目論む奴らが面白いわけがない。そんな勢力の怨み承知でメガホンとるも、まんまとハニートラップ仕掛けられ、宇野千代に心酔のモダンガール気取った乙女の奔放な恋に巻き込まれる。結果、妄想の「妄」の字が女性蔑視に当たると謂れもない濡れ衣を着せられ、「色懺悔せよ、色懺悔せよ」と婦人●論に書き立てられ、乳首にシロップ塗られ蟻塚に埋められるという恥辱の色懺悔。その時「カ... [続きを読む]

受信: 2009/08/19 09:26

» 懺・さよなら絶望先生 第7話 [パズライズ日記]
今回は狡賢い商法と何かの将軍とサプライズの話。 普段からサプライズな人だと確かに何もしない方がサプライズかもですね。 氷とマグロの問題なら話は簡単、その場で全て立ち食いすればいいのです(笑)。 500円なら即買い食いでも無問題でしょうしね〜。 でも近所....... [続きを読む]

受信: 2009/08/22 08:56

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