咲-Saki- 第十五話
完全にステルスモードに移行し、後は自分の独壇場だと思っていた桃子。しかし、ステルスされているはずのその捨て牌を和がロン。
そんなオカルトはあり得ないってなんたる暴言。そんな完全否定されちゃったら、誰にも知覚してもらえなかった桃子の半生は何だったのかと。
デジタルには0か1しかない。それが0.1だろうと0.000001だろうと0でないなら1ですか(--;
風越が焼き鳥を回避して終了。終わってみれば透華の方がよっぽどステルスだったとか…だからいつもあんな派手な言動をしているのか?
遂に決勝戦。咲はいきなり連続で嶺上開花を上がり、周囲を戦慄させるが、さすがに3連続が許されるほど決勝戦は甘くなく、ゆみに加カンを狙い打たれ槍槓で上がられてしまう。
…とか言葉にするのは簡単だけど、池田の言うとおりそれを狙う方も狙われる方ももはや正気の沙汰じゃないわけで。超人のチート合戦に池田は完全に置いてきぼり?衣は相手が自分の敵に値するかどうか観察中ですか?
とりあえず、咲のプロフィールを集められないばかりか、先入観だけで否定している記者たちの超絶無能っぷりが哀れすぎる(T-T)
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