咲-Saki- 第八話
和、初めてのラーメン。ラーメンどころか屋台自体が初めてなんじゃないかという気もするが。お約束とはいえ、タコスラーメンはないわな…たこ焼きラーメンならどこかで見た気もするが。
しかし、大会出場に行きは始発で、帰りはラーメン食べて寄り道したとはいえ終電って…田舎だから終電も早いのかも知れないが、なまじ辿り着けてしまうばかりに日帰り遠征は辛いよなぁ。
中学時代のタコス、スカート長ッ!?スケバンですか?私が5代目だじぇ!とか言いだしますか?
風越のキャプテンは本来一年生の役目である雑用全般を一人でやっているらしい。3年生の自分よりも下級生がその分練習して強くなる方が来年以降に伝統をつなげることになるという考えか?でも、それにしたって手伝いに行くぐらいはしても…そういう押し問答は既に通過済みでキャプテンに押しきられて今に至っているのか?
その時の校内ランク78位が今ここにいるということは、その期待に応えてトップ5にのし上がってきたってこと?ならちゃんと成果は上がってるんだな。
キャプテンは機械音痴と言うより機械が天敵?何をどうやったらあんな状態に?スパークしている時点でHDDはもうダメだと思うが(--;
洗濯機もダメで手洗いしているとか言わないよね?
鶴賀の大将だか副将だかは幽霊なのか?それとも究極の一手を追求するどこぞの幽霊のお仲間?それともスタンド?
時間配分的に、清澄の面々の話と風越の話が交互。オマケで龍門淵、一瞬だけ鶴賀。龍門淵は衣を出せない以上時間が少なくなるのは仕方がないが、結局、鶴賀がどんなとこなのか謎のまま。ダマテンで地味に上がっていて気づいたらトップになってるなんて展開じゃなかろうな?
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