鉄腕バーディー DECODE:02 第八話
イズダルタが惑星のシフォンの研究施設から奪取した赤ん坊。しかし、その赤ん坊は調整に失敗しており、イクシオラでありながら何の力も持っていなかった。そのまま始末されかけたが、ダスクがそれを引き取り、育てたらしい。
それがナタル?薬物か何かで無理矢理潜在的に眠っているイクシオラの力を引き出してるの?それにしてはバーディーとは力の質が違う気がするが…
室戸の出自追求にぶち切れたバーディーは、自分は連邦捜査官だとぶちまけるが、室戸はそれに呆然、その後ふざけやがってと憤慨。じゃあ、お前、どんな返答だったら満足だったんだよ?
親戚に引き取られることになった翔子。それが嫌でナタルに会いに行くが、ナタルとバーディーが抱き合っているところを目撃。そのまま病院から逃走。
何この手慣れすぎた逃走方法?悪女の素質も十分で末恐ろしいよ?
バーディーも全力なら捕縛なんて造作もないが、人目があっては人並みの行動しかできず。
なんとか翔子の件は解決したけど、脱獄犯達に惨殺犯だとばれて撃たれることに。それが引き金になって新たな力が?
| 固定リンク
「終了・て 鉄腕バーディー DECODE」カテゴリの記事
- 鉄腕バーディー DECODE:02 第十二話(2009.03.29)
- 鉄腕バーディー DECODE:02 第十一話(2009.03.22)
- 鉄腕バーディー DECODE:02 第十話(2009.03.14)
- 鉄腕バーディー DECODE:02 第六話(2009.02.15)
- 鉄腕バーディー DECODE:02 第八話(2009.02.28)



コメント