« ドルアーガの塔 ~the Sword of URUK~ 第二話 | トップページ | みなみけ おかえり 第三話 »

2009/01/18

絶対可憐チルドレン 第四十一話

 徐々にしかし確実に進行しているチルドレンは天使か悪魔かメーター。今のところは若干悪魔が優勢。政府上層部にはそれを危惧する声も多い中、チルドレンは国益のためにもなっているのだとアピールすべく海外出張。

 お互い愛し合っている王子と巫女。でも、王族と巫女の結婚は御法度。ノーマルとエスパー、巫女の方が年上とハードルだらけでその上、巫女に先代巫女がとりついて大反対と四面楚歌状態。それを皆本と自分たちに置き換えたチルドレンは先代巫女を倒して王子と巫女の恋愛を成就させようとするが…

 レベルはお互い7。三人がかりというアドバンテージはお助けゴーレムのせいで無効。地の利は向こうにあり。総合的にチルドレンは劣勢を強いられることに。
 そもそも、同じレベル7同士での戦い自体が初めてなんじゃ?経験では相手の方が圧倒的に上。能力に頼り切った力押しでは相手の思うつぼと。

 そうこうしている内に巫女が鎮魂像に眠る先代以外の歴代の巫女を説得。話し合いで解決した…はずだったのに、王子…それでもどうにかなったようだけど。

 このまま予言までまっしぐらかと思いきや、次回はブラックファントム編なのね。
原作は続いてるし決着つけずにきりのいいところまでなのかも知れないが。むしろ、そっちの方か。

|

« ドルアーガの塔 ~the Sword of URUK~ 第二話 | トップページ | みなみけ おかえり 第三話 »

終了・ぜ 絶対可憐チルドレン」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 絶対可憐チルドレン 第四十一話:

» 絶チル41話 比翼連理!国王陛下のチルドレン [気ままに絶チル!]
絶対可憐チルドレン第41話 比翼連理(ひよくれんり)!国王陛下のチルドレン 比翼連理とは「男女の情愛が深いこと。とても仲が良いことのたとえ」ということで あまり聞きなれない四文字熟語でありましたが今回のお話はすごくまとまっておりましたね。 椎名先生のブログも更新され 「インパラヘン」というのは「インドとかパキスタンとかどっかそこらへん」の略 などネタばれもいつもどおり載っております。 柏木さんのお茶出しはもうやってしまったので今回は蕾見不二子管理官の 80過ぎとは思えない美... [続きを読む]

受信: 2009/01/20 00:24

» 絶対可憐チルドレン 41st sense.「比翼連理!国王陛下のチルドレン」 [電撃JAP]
博士「圧力外交を学びましたwww」 助手「話の中心じゃ無かったろうがwww」 [続きを読む]

受信: 2009/01/20 00:26

» 絶対可憐チルドレン 第41話 [パズライズ日記]
今回は、チルドレン達がインパラヘン王国に派遣される話。 超小国ながら超能力で成り立っているくになんていうものもあるんですねぇ。 あの王子のキャラは楽しすぎました(笑)。 チルドレン達の天使か悪魔かな数値は悪魔の方が高くなってきているんですね。 そもそも....... [続きを読む]

受信: 2009/01/20 09:35

« ドルアーガの塔 ~the Sword of URUK~ 第二話 | トップページ | みなみけ おかえり 第三話 »