« true tears 第八話 | トップページ | 02月25日のココロ日記(BlogPet) »

2008/02/24

シゴフミ 第八話

 フミカが自身の過去を語るネタバレ回。でも、アバンでいきなりネタバレするのはどうなんだろう?

 フミカを撃っておいて、痛いだろう?こんな物を人に向けちゃダメだぞ、とか言い出すキラメキ。本人は教育のつもりらしい。確信犯を通り越して、悪意無しの純粋な善意らしいから手の施しようもないし。
人の痛みを知らない奴らにはこのくらいの凶育は必要かも知れないとか一瞬思ったり。キラメキ自身に人は撃たれたらこんなに痛いのだと思い知らせてやりたい。

 でも、要がキラメキを殴ったところではむしろ笑った。原因お前だろ!?
ついでに、お前の娘だろ!とか、その人は美川キラメキ先生なのよ?とか揃いも揃って論点ずれてるよ?

 夏香の順応力のあまりもの早さに驚愕した!何も考えてないと言うか、実際そうなんだから否定するだけ時間の無駄という考えなのか。まあ、こういう奴がいないと話が進行しないし。要しかいなかったらカナカとの押し問答で一話使っちゃいそうだしな(--;

 配達人は死人だから時間が止まっている。これ以上成長しないし、死にもしない。チアキの言葉通り、時間を巻き戻すようにフミカに撃ち込まれた弾は排出され、傷口は無くなっていく。遅れて服やマントも修復。でも、痛みまではすぐには無くならないよう。不死身だけど痛いというのは人間の心を失わないためか?

 チアキが煙管ふかしてる。その堂の入りッぷりは…結構キャリアこなしてるのか?

 時間が止まっているけど、体が生きているから成長はする。理屈は分かるけどイマイチ素直に納得できないものが…まあ、この辺は個人的な感性なのでダメとかそう言うことは言わないけど。

 文歌を溺愛していたキラメキ。文歌もそんな父が大好きだった。しかし、キラメキは芸術の時間と称して、文歌の体にガラスペンで小説の下書きを書き連ねるという虐待を繰り返していた。だが、それ以上に文歌の心を蝕んでいたのは、父が母の裏切りを思い出してぶつけてくる、お前なんか嫌いだ!の連呼。キラメキは元妻への憎悪を文歌に投影しているのだが、文歌にとっては大好きな父に拒絶されているとしか感じられないわけで。どんなに乱暴されても、我慢しているしかない。これ以上、大好きな父に嫌われないように、優しい父に早く戻ってくれることを祈りながら…

 ガラスペンを刺しているような描写もあるけど、跡が残るどころか入れ墨になっちゃうしなぁ…正気に戻った後、きちんと手当をしてたのか、それとも美しい肌を傷つけないギリギリの筆圧で思いとどまるくらいの理性(いや、理性と言うには語弊があるか?)があったのか…

 キラメキの妻であり、文歌の母だった女優。その女優の名前「綺麗」がキラメキのトラウマスイッチらしい。キラメキの変態ぷりに嫌気が差して逃げたのかと思ってたけど、文歌が生まれると同時に出ていったというタイミングから考えて、育児放棄か?となるとキラメキも被害者な訳で。裏切り者、汚い、消えてなくなれと言いたくなる気持ちも分からないでもないけど、それを娘にストレートにぶつけるなよ。

 優しい父と虐待する父。そのギャップに耐えかねた文歌は、いつしか人格を分裂させることに。耐え続けるフミちゃんとそれを慰める幸せなミカちゃんに。

 編集部はキラメキの虐待に気付いていながら、本が売れればそれでいい、ともみ消していたらしい。最悪だ、こいつら。何か痛い目を見せてやりたい物だが…

 幼稚園、小学校と、通わせてもらえなかった文歌。でも、中学校はどういう経緯か通わせてもらえることになったらしい。今まで父以外の人間にあったことの無かった文歌は、いきなり大勢の人間の中にいることには順応できず保健室登校だったが、それでも少しずつ慣れ始めていた。そんな矢先…

 成長する文歌に妻の面影を見たキラメキは、文歌から妻を追い出してやると逆上して…これは一体何をやっているんだ?経緯から考えると性的虐待とは考えづらいけど、キラメキ理論は常軌を逸してるからなぁ…逆に浄化してやるとかそっちの思考に行ってるかも?

 無難に考えて、文歌の体に綺麗の存在を否定し追い払う、呪詛めいた文章を書き殴っていた?

 フミちゃんが死んじゃう、と思ったミカはキラメキを銃で撃つが、フミちゃんはそれを自分がやったと思い、それ以来心を閉ざし、ミカの呼びかけにも一切応えなくなってしまったらしい。良かれと思ってやったのに逆にフミちゃんを追いつめてしまった。自分はフミちゃんに全てを押しつけて逃げた卑怯者だと韜晦するフミカ。閉じこめた部屋から脱出してきたキラメキを追いつめ、今度こそ殺そうとするが…

 それを止めたのは夏香の姉。凄まじい正論で反論の余地無し。この編集者の下でならキラメキも多少はマシになるか?
 頑張ってみたけど、文歌の体でなきゃダメなんだというキラメキのリハビリに、まず、自分の体を提供とか?凹凸がありすぎて書きづらいです(台無しだ!!)
 まあ、ともかく原稿用紙に普通に書けるようにはしないとな。清書は原稿用紙だったんだし、書けないことはないだろ?あ、アイデアが出ないのか。インスピレーションは大事だよな(--;

 そういや、キラメキはどうして文歌を入院させているんだ?むしろ眠ったままの方が字を書くには都合がいいような…撃たれたことを忘却したいから、それを思い出させる眠ったままの文歌を遠ざけ、そのまま都合のいい記憶を捏造して文歌はお出かけ中とか思いこんでいるのか?時間感覚あまりなさそうだし。

 文歌はフミちゃんが心を開けば目覚めるのか?ミカの方には体の制御権はないみたいだし。それと文歌が目覚めたらフミカはどうなるんだろう?文歌の体はフミちゃんに任せてミカはフミカとして配達人を続けるのか、それとも二重人格に戻るのか?人格統合して文歌に戻るのが一番良いんだとは思うけど。

 で、次回はチアキの話なの?

|

« true tears 第八話 | トップページ | 02月25日のココロ日記(BlogPet) »

終了・し シゴフミ」カテゴリの記事

コメント

>フミカが自身の過去を語るネタバレ回
双子ではなくて二重人格の片割れであった、という事を除けば個人的に予想としていた通りの過去でした。
(ミカがキラメキを撃った、とかその時のショックでフミが意識を閉ざした、とか)
って、それも小さなことですけどね。色んなものが繋がっているなぁと思えて。

>文歌の体にガラスペンで小説の下書きを書き連ねるという虐待を繰り返していた
OPムービーの体に文字が大量に浮かぶ一枚があったのはそういう事だったのかと、
あと、第2話くらいで、一瞬そんな描写があったのですが、ここに繋がったのかなぁと。
(何かの能力で使ってたような……あれ以降使われてない気もしますが<苦笑)

>最悪だ、こいつら。何か痛い目を見せてやりたい物だが…
もみ消せるものなんだ、ってのにもびっくりですが、
結局売れるため(ひいては金のため)ならなんとでもしようとするのが最悪ですよね。
春乃絡みで何か制裁がいってほしいけど……。

> 無難に考えて、文歌の体に綺麗の存在を否定し追い払う、呪詛めいた文章を書き殴っていた?
ミカが“死んじゃう”とまで思ったところから察するに、
無難に考えなければ、ペンで突き刺すどころかえぐるくらいに内部からほじくり返してたんじゃないかと。
インクの染みではなく、血、を表現している……ように思えました。
力加減のなくなった呪詛の文章殴り書きでも十分死に至りそうですけどね。

>凹凸がありすぎて書きづらいです(台無しだ!!)
これはかなり台無しです!!(笑)
っていうか、やっぱツルペタじゃないとダメなんですか、キラメキ先生!!

そんなこんなでひと段落。……って、要するにここまでがフミカ編ってくくりの話なのかしら。
なんて思ったりしたけど、まさかねぇ……。

投稿: 空理空論 | 2008/03/16 00:23

>空理空論さん

>色んなものが繋がっているなぁ
 この辺の構成はホントにうまいですよね。

>第2話くらいで、一瞬そんな描写が
 あの時点ではシゴフミはああやって出来るのだ、と思ってました。まさか、こう繋がるとは。

>もみ消せるものなんだ、ってのにもびっくり
 一介の出版社が出来る所行じゃないような…賄賂を出しても尚、キラメキの本による収益はそれを上回ると。そう考えると天才ではあるんですよね…

>インクの染みではなく、血、を表現している
 この回にも自主規制が入っていたようで。それがインク=血だったのか、虐待風景だったのかは分かりませんが。

>ペンで突き刺すどころかえぐるくらいに
 えぐるまで行くとガラスペンの方が折れそう…そんな惨状は想像したくないです(--;

>やっぱツルペタじゃないとダメなんですか
 とりあえず、春乃は安泰です(笑)

投稿: 藤ゆたか | 2008/03/16 20:15

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/34704/40246478

この記事へのトラックバック一覧です: シゴフミ 第八話:

» シゴフミ 第8話 「ハジマリ」 感想 [AAA~悠久の風~]
一人二役、二重人格、自作自演、フミカの場合は一体どれ? [続きを読む]

受信: 2008/02/24 21:14

» シゴフミ 第8話「ハジマリ」 [のらりんクロッキー]
フミカの謎解きがついにされました。 二重人格かあ…ヤ○スの鏡を思い出した管理人は昭和テイスト(笑)。 キラメキは自業自得というか撃たれるべくして撃たれたって感じ。 あの異様な人格…そりゃ奥さんに逃げられますよ。 いつからあんな風におかしくなりだしたのやら…... [続きを読む]

受信: 2008/02/24 22:48

» シゴフミ 第8話 「ハジマリ」 [リリカルマジカルS]
「ほら、痛いだろ?危ないんだよ、コレは。いいかい、フミカ、こんなものを人に向けちゃ駄目だぞ」 変態パパが言っても何も説得力もないです... [続きを読む]

受信: 2008/02/24 22:51

» シゴフミ 第08話 「ハジマリ」 [アニメって本当に面白いですね。]
シゴフミ   お勧め度:ややお勧め   [ファンタジー]   チバテレビ : 01/05 25:35〜   テレビ神奈川 : 01/05 26:30〜   テレ玉 : 01/07 26:00〜   東京MXテレビ : 01/08 26:00〜   サンテレビ : 01/08 26:10〜   KBS京都 : 01/08 25:30〜   三重...... [続きを読む]

受信: 2008/02/24 23:02

» 『シゴフミ』第8話 [うかばれないもの]
JUGEMテーマ:漫画/アニメ 父である美川キラメキから無上の愛を受けて育てられた文歌。しかし、その容姿が年を追うごとに2人の元を去っていった母に似通いだしたためか、キラメキから憎しみをぶつけられるようになってしまう。「芸術」と称しての虐待。そして、自己防衛のための人格分離。文歌は「フミちゃん」と「ミカちゃん」の2人が混在する肉体となってしまい、ある日、「フミちゃん」の精神が限界に達したため、「ミカちゃん」が彼女を救うためにキラメキを銃で撃った……とまぁ、真相はこんな感じでしょうかね。 キラ... [続きを読む]

受信: 2008/02/24 23:59

» シゴフミ 第8話『ハジマリ』 [ゲーム&アニメ感想館]
シゴフミ [続きを読む]

受信: 2008/02/25 03:09

» シゴフミ 8話 [自己満足]
ハジマリ フミちゃんとミカちゃん。一人の少女は自分で自分に受け答えをしている。 前回キラメキに撃たれたフミカ。でもやっぱり撃たれても傷は自動で治るみたいです。痛いことは痛いらしいけど。キラメキは要が何発もぶん殴って閉じ込めておきました...... [続きを読む]

受信: 2008/02/25 05:21

» シゴフミ 第八話「ハジマリ」 片割れの本当の意味とは [裏オタク]
シゴフミ 第八話「ハジマリ」 閉ざされた人間に許された最後の逃走    [続きを読む]

受信: 2008/02/25 05:47

» シゴフミ 第08 話「ハジマリ」−そしてオワリ [続・たてまつやんの戦闘記]
最終回っぽさ自重。 文歌(フミカ)とキラメキの壮絶な過去が分かった回でしたね。 撃つアニメっていうなww [続きを読む]

受信: 2008/02/25 05:52

» シゴフミ  第8話 [にき☆ろぐ]
さて、まさか今回の話であっさり一区切りつくとは思ってませんでした前回キラメキに撃たれたフミカですがもちろん配達人だし大丈夫でしたそれよりもキラメキをボコす野島にわらってしまったさてフミカと文歌についてですが二重人格だったんですねふみちゃんとみかふみかと...... [続きを読む]

受信: 2008/02/25 08:46

» シゴフミ 第8話 「ハジマリ」 [◆◆ テラニム日記petit ◆◆]
シゴフミって何か安心感があるなあと思ってたんですが、 要は”オーソドックス”なんですよねw 今回はキラメキの虐待でフミカの人格が分裂する過程が 描かれていたわけですが、これはカンセリング系の本 では必ず取り上げられている話でもあります。 ※「作家は壊れやすい」ってのもねw〜ピュア系は特に? 注)だから「ありきたり」というのではないのです。  作品の価値は「描くこと」そのものの中にあるのです。 で、まあ、感想としては、  最終回乙 とかチャットなら書きそうな気がw どうだろう、最終回では分... [続きを読む]

受信: 2008/02/25 16:03

» シゴフミ・8話『ハジマリ』 [**ユメイチゴ**]
シゴフミ・8話『ハジマリ』のレビューです。 フミカの過去・そして二人のフミカの謎がついに明らかになりました。キラメキの最悪度がますま... [続きを読む]

受信: 2008/02/25 18:00

» シゴフミ 第8話 「ハジマリ」 [空色☆きゃんでぃ]
キラメキ☆SHOT [続きを読む]

受信: 2008/02/25 23:56

» ■シゴフミ 第8話「ハジマリ」 [ゆかねカムパニー2]
 ラストは爽やかに終わったけれど、中身はかなり、辛くて厳しいお話でした。  だって、娘への虐待だよー。  ずっと大好きでいてくれたフミちゃんに対しての…。  そ [続きを読む]

受信: 2008/02/26 00:21

» アニメ「シゴフミ」第8話。 [ぎんいろM]
※TB通りませんので、ミラー(ぎんいろM)より送らせてもらっています。 TBはなるべく本家に返してくださるようお願いします。 第8話「ハジマリ」 ※本家記事はこちらから。 キラメキによって傷つけられたフミカ。要は怒り、彼に殴りかかる。 春乃は、彼がこれ以上何もしないように部屋に閉じこめるが、ドアを叩きながらキラメキは叫ぶ。 リビングで夏香に介抱されるフミカ。撃たれたその傷は、自動的に修復されていった。 彼女の口から語られる文歌の過去と――、そしてフミカという存在の理由。 美川... [続きを読む]

受信: 2008/02/26 02:43

» シゴフミ 第8話「ハジマリ」 [MAGI☆の日記]
シゴフミの第8話を見ました。第8話 ハジマリ美川邸にシゴフミを配達しに来たフミカが、キラメキとトラブルを起こしてしまった。「フミカ、認証して、早く!!」だが、その時、銃声が響く――。拾った銃でキラメキがフミカを撃つのだった。「フミカ!?」「うん、うんうん。ほ...... [続きを読む]

受信: 2008/02/26 09:32

» シゴフミ #08 「ハジマリ」 [月の静寂、星の歌]
 嫌でたまらなかった。  大好きだった。  愛された。  憎まれた。  振り回され続けた娘は苦しみ、  やがて――。 ★次回予告と全体考察へのショートカット ☆バンダイチャンネル ☆[B-ch]シゴフミ|アニメ|無料動画 GyaO[ギャオ]|  各話1週...... [続きを読む]

受信: 2008/02/27 22:52

» シゴフミ第8話「ハジマリ」 [自堕落学生日記]
さてさて双子トリックと二重人格答えやいかに 後文歌もカワイイな [続きを読む]

受信: 2008/02/27 23:10

» アニメ感想 〜シゴフミ 第8話〜 [紅日記〜ベニッキ〜弐号館]
ハジマリ 私達二人で一人だね [続きを読む]

受信: 2008/02/27 23:32

» シゴフミ 第8話 [ニコパクブログ1号館]
第8話『ハジマリ』 今回は、フミカの謎がいろいろと明らかになりました。 キラメキって、昔はかなりいい父親やっていたんですね。 まぁ、次第に今のように狂っていきましたが。 これはフミカがかわいそう過ぎますよ。 前の妻は、どうしフミカを連れて出て行かなかったんだ..... [続きを読む]

受信: 2008/02/28 02:46

» ハジマリ シゴフミ 第八話a 自分大好きだから自分自身の分身である僕を愛した [アニメ感想情報メモ]
アニメ シゴフミ 第8話 「ハジマリ」を視聴。 二人で一人のふみちゃんミカちゃん。ガラスのペンで身体に書かれる文字で、美川文歌とフミカの関係を予測できたかもしれないのに残念。... [続きを読む]

受信: 2008/02/28 20:43

» シゴフミ 第8話 [パズライズ日記]
今回は、フミカの過去が語られるお話でした。 文歌はフミとミカという2人に分かれ、そのミカとしての意思が今のシゴフミ配達人のフミカだったということですか。 とりあえずキラメキの行動はあまりにも酷くぶっ飛びまくってますねぇ。 自分でフミカを撃っておいて、銃....... [続きを読む]

受信: 2008/02/29 01:23

» シゴフミ 第八話b ハジマリ じゃぁ決まり!この人には働いてもらって文歌さんの入院費を払ってもらいます [アニメ感想情報メモ]
ハジマリ シゴフミ 第八話a 自分大好きだから自分自身の分身である僕を愛したからどうぞ 学校が好きだったから。君を振ったのは驚いてつい。葛西春乃はファンレターを。部屋から出た... [続きを読む]

受信: 2008/02/29 08:26

» ガラスペンって? [ガラスペンに魅せられて]
20世紀初頭に、日本の風鈴職人である佐々木定次郎氏によって考案されたガラスのペン先に端を発していて、ペン先のガラス側面の溝にインクを補充することで頻繁にインクを補充することなく書けることを特徴とした筆記具です。金属のペン先とは異なり、どんなインクを使っても腐食することなく、あらゆる方向にペン先を向けて書くことができるため、発明当初は事務用として重宝され、またたくまに世界中に広まりました。その後、ボールペンなどの筆記具の登場により広く使われるこ... [続きを読む]

受信: 2008/03/19 22:17

« true tears 第八話 | トップページ | 02月25日のココロ日記(BlogPet) »