プリズム・アーク 第七話
初陣が最前線の重要拠点防衛って、死ねと言うことか!?その上、その拠点が実は既に陥落していたとか、もう普通だったら全滅…いや、全滅しかけていたけどさ。
いきなりハヤウェイに向かって「妾を愛しているか?」とか言い出したプリーシア。何、この唐突な展開?死亡フラグ?とか思っていたら、俺も愛してると答えたハヤウェイをプリーシアは妾はそれと同じくらい大嫌いじゃ!と言い捨てる。
誰もが自分を守るために死んでいくという重圧に耐えきれなくなっているプリーシア。でも、それで死に急いだら、それこそ今までの命を落とした人々は無駄死にだぞ?
アーラ・グラディウスは天使殺しの剣らしい。クリティカルじゃなくて即死属性で一撃必殺?でも、まだ今はハヤウェイの体の方が保たないので無敵とは行かないよう。
とりあえず、現時点じゃ強いのは剣であってハヤウェイじゃないよな。
で、このやたらめったらカットインが入るのはゲーム準拠なのか?
| 固定リンク
「終了・ぷ プリズム・アーク」カテゴリの記事
- プリズム・アーク 第十二話(2007.12.24)
- プリズム・アーク 第十一話(2007.12.18)
- プリズム・アーク 第十話(2007.12.11)
- プリズム・アーク 第九話(2007.12.04)
- プリズム・アーク 第八話(2007.11.27)



コメント