プリズム・アーク 第四話
プリーシアの護衛として呼ばれたらしい神楽。その常時監視にプリーシアは辟易。
常に一歩後ろを歩かれて、トイレまで付いてこられちゃそりゃなぁ…でも、寝室は別とか。隣の塔から監視してても、助けに行けない気が。弓でスナイプ?
あと、一緒にお風呂は?あまりにもベタ過ぎるからカット?
護衛対象にストレス与えるのは護衛としては失格な気がするんだが…あと一人では無理ありすぎだろ。いつ寝てるんだよ?もしかして、雇うお金が足りないの?
公爵様、あんたいちいちポーズつけなきゃ喋れんのか?むしろ、何を好きこのんでそんな無茶なポーズを…
フィーリアが作った「倭の国の食べ物」。これはおにぎりのつもり?それともたこ焼き?鯖寿司?見た目はともかく美味しいらしい…料理スキルさえちゃんとあれば、どんな無茶な調理法をしようとも人間の食べ物にはなるということか?
我慢が限界を超えて、護衛の仕方について神楽に決闘を挑むプリーシア。弓相手にその初期配置はフェアじゃないと思うよ?一撃目かわされたら弓は何も出来ないじゃないか。
懐に入られてもなんとか捌ききる神楽。それだけでもかなりの実力なんだと思うけど、やっぱり防戦一方では…服だけ切られてるのは、紙一重でかわしているからじゃなく、プリーシアが嬲ってるんだよね?かなり性格が悪い?
ブリジット、暗殺工作失敗が怪我の功名で成功しそうになった物の結局失敗…ますます彼女の実力が分からない(--;
炎に炎を当てて酸素を消費し尽くして消火。いや、その理論は分かるんだけどさ。そうすると中の人はどうなっちゃうのさ?(--;;;;
とりあえず、護衛方法が「一歩後ろ」から「3メートルくらい後ろ」に。まあ、なんぼかマシか(--;
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