パンプキン・シザーズ 第十一話
三課に取材が入り、アリスは戦災復興活動の意義を知らしめるチャンスだと大張り切りで自分の理想を高らかに演説。しかし、このことがアリスが予想だにしなかった事件の発端に。
オーランドのドアノッカーに興味を示す記者。その情報を元にカウプランを呼び出して皮肉めいたことを言ってみたら、あっさり口封じされてしまった博士。そして誘拐されてしまうアリスと物語は突然動き始める。その中心にあるのは不可視の9番。
自分たちがいくら騒いだところで兄の二の舞。だから、そう簡単に口封じされたりしないであろう十三貴族という地位を持つアリスに目を付けたこと自体は良い判断だと思うけど、やり方が悪すぎだな。脅迫なんかしないで直談判した方がアリスの反応もなんぼかマシだったと思うし。
アリスはアリスで足元を見ない理想論で相手の神経を逆撫でしているんだから、どっちもどっちではあるけど(^^;
今回、一番うまく立ち回ったのって、シュルツだったんじゃ?なんか見直したよ(笑)
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久しぶりに伍長の過去についての話が(*´∀`)
以前、悪役っぽい感じで登場してたメガネの人が
あっさり死んでるのにびっくりしました。
いかにも悪役風の顔だったんで
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受信: 2006/12/14 01:31
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「静かなる胎動」 墓参りにやってきたアリス。そんなとき、墓地に祈りを捧げる女性を [続きを読む]
受信: 2006/12/14 07:40
» Pumpkin scissors パンプキン・シザーズ 第11話 [ラブアニメ。]
「静かなる胎動」
第3課に取材が!!
今回は第3課に取材が入ったことがきっかけで、メンバーに危機が訪れる話。
政府の提灯記事だろうがなんだろうが、アリスはいつものごとく、真面目に戦災復興に取り組む心構えをイ... [続きを読む]
受信: 2006/12/14 07:42
» パンプキン・シザースを観る [うにゃ丼亭]
――目先の利害に囚われることなく、誰もが夢を持って、豊かな未来を思い描けば――
隊長ッ!!(興奮)
真っ直ぐな瞳で
祈るように紡ぎだされる言葉は、希望溢れる未来への道標か――
あまりにも凛々しい隊長に惚れたッ!!(大興奮)
いや、しかし、耳に痛い演説ですな(苦笑)
もちろん、現実世界へ向けてのメッセージではないのですが……
目先の利害に囚われることなく
誰もが夢を持って
豊かな未来を思い描けば――
……どれもこれも、現実世界(2006年... [続きを読む]
受信: 2006/12/14 07:52
» パンプキン・シザーズ 第11話 [パズライズ日記]
陸情3課の記事が元でアリスが拉致されてしまう話。
いよいよストーリーが本格的に動き出した感じで、ひょっとして一話簡潔でない長編は初めて?
コルトゥ博士のあっけなさには驚きましたが、ますます面白い展開になってきました。
ドルトンなる記者が陸情3課を取材。
...... [続きを読む]
受信: 2006/12/14 16:09
» パンプキン・シザーズ 第11話「静かなる胎動」 [のほほんホビー]
ミュゼ・カウプランが、めちゃめちゃ黒かった今回。
「戦争は、もはや過去。実験はもう、次の段階に進んでいます。」
「戦争は終わりました。戦い方も変わりつつあります。私の実験体も、これに合わせて進化して行く事に... [続きを読む]
受信: 2006/12/14 19:54
» パンプキン・シザーズ 第11話 「静かなる胎動」 [ミルクレモンティー]
<取材>
ちょ〜っとは有名になってきたのか、3課が新聞の取材を
受けることになるのだが・・・・・。
アリスの語る理想論(?)は賛否がわかれる中、
伍長の「ドアノッカー」の存在を知った取材記者ドルトン、
ドルトンから...... [続きを読む]
受信: 2006/12/14 22:23
» Pumpkin Scissors帝国陸軍情報部第3課 Episode:11「静かなる胎動」 [こころに いつも しばいぬ]
軍に不満を持つ市民が、実に横暴な手段を使って
貴族であり戦災復興部隊であるアリスに「お願い」をする話。 [続きを読む]
受信: 2006/12/15 00:04
» パンプキン・シザーズ 帝国陸軍情報部第3課 [まるとんとんの部屋]
「静かなる胎動」
おやや?いったい何の「胎動」なんでしょうか?
「カウプラン機関」についてでしょうか?
でもそれって何回か前から始まっていたのではないかいな?
まぁとにかくこの作品では初めて一話完結ではな... [続きを読む]
受信: 2006/12/15 16:15
» (アニメ感想) -Pumpkin Scissors- パンプキン・シザーズ 第11話 「静かなる胎動」 [ゲームやアニメについてぼそぼそと語る人]
パンプキン・シザーズ Men of Pumpkin 編 Vol.1 (初回限定生産)
陸情三課へと取材にやってきた新聞記者のドルトン。所詮は、政府の提灯記事と乗り気でなかったオレルド達もいざ取材が始まるとまんざらでもない様子。そして、アリスは例の如く復興にかける想いをドルトンに...... [続きを読む]
受信: 2006/12/15 17:23
» 【アニメ】 パンプキン・シザーズ 第11話 「静かなる胎動」 【感想】 [TimeReversal]
【あらすじ】
OP⇒少尉墓参りと女⇒写真撮影と新聞インタビュー⇒少尉熱弁⇒博士と記者⇒ドアノッカー⇒いつかは記事に⇒伍長とホームレス仲間⇒記事の評判⇒酒場⇒兄さんの原稿⇒アリス邸⇒シュルツ殿⇒墓地の女⇒銃⇒拉致... [続きを読む]
受信: 2006/12/15 22:21
» パンプキン・シザーズ 第11話「静かなる胎動」 [SERA@らくblog]
軍の負の遺産―『インヴィジブル・ナイン』。
陸情3課の活躍が記事に載ったことが、過去の亡霊を呼び覚ます。
ここ数話が番外編?で、やっと本筋にもどった感じ^^ [続きを読む]
受信: 2006/12/17 09:18
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