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2006/04/13

桜蘭高校ホスト部 第二話

 扉を開けるとそこは熱帯雨林だった(^^;

 きっと湯水のごとく金を使っているんだろうなぁ。アクセサリも多分本物の貴金属なんだろうし。

 ホスト部の面々以外はハルヒの正体を知らないらしい。さすがに先生とかは知ってるんだろうけど。このまま男で通す気とかそういうわけでもなく、本人は本心からどっちでもいいと思っている模様。

 殿はすっかり年頃なのにおしゃれをしない娘を心配するお父さんモード。在りし日のハルヒの写真を引き伸ばして額に飾ってるし。対するハルヒはやたら無頓着で…本人はこの方が楽なんだろうなぁ。トリートメントとかお手入れとか大変なんだろうし。

 構ってくれない婚約者に当てつけるようにホストをとっかえひっかえって、有閑マダムそのものの行動だよな(^^;

 せっかくカツラとドレスでおしゃれをしたのに、文句言いつつカクカク歩くハルヒ。ホントにこういうのが苦手なんだな。そして放つ台詞は剛球ど真ん中。うわぁ、容赦ねぇ。

 そして、最後はバナナの皮。殿っていいキャラだよな。

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