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2006/03/24

永久アリス輪舞曲 第十二話

 話を書いていて、キャラが勝手に動き出すと言うことは確かにある。キャラが暴走して予想外の展開になるというのも確かにあるし、むしろそれでこそ面白いという物。

 だが、それを破綻しないギリギリのところで制御するのが一流と言う物だろう。その点、タキオンは所詮二流だったと言うことか。

 炎尾燃と冨士鷹ジュピロまで行っちゃうとあれはもう既に別次元の話だが(^^;

 創造主が消えても物語は残る。親はなくとも子は育つ?(違)

 有人が一心不乱に物語を書いているのを見て、デスノートを連想するのは仕方がないよね?この期に及んで話の盛り上がりとかいらん配慮していることについては…もはやかける言葉のないよ(--;

ララァ有人とはいつでも会えるから…とメルヴェイユ・スペースに残るありす。これで、有人ときらはは思う存分、…な生活を送れるんだな。めでたしめでたし。

 って、あれ?予告!?まだ終わってなかったの?

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» 終わらない物語「鍵姫物語永久アリス輪舞曲」第12話 [その他省その他局執務記録]
アリスの物語の真実と、有人、ありす、きらはの三人がたどり着いた思いを描いた、第12話「The Evidence」です。 タキオンに剣を向けたリデル。 リデルにとって、タキオンは、もう用済みの存在でした。 そして、リデルの口から、終わらないアリスの物語の真実が語られます..... [続きを読む]

受信: 2006/03/24 21:01

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