苺ましまろ 第八話
今日はお祭り、ということで朝からいつもに輪をかけて暴走しまくる美羽。
テスト中まで歌いまくってるし。あそこまで我慢した先生をむしろほめてあげたい(--;
浴衣をはぎ取られた美羽。虚無僧忍者姿で再登場。その下にはおかめ、そして泥棒パンダ。「どれなのかはっきりしろ!」「その全てだとしたら…どうする?」言葉だけはかっこいいんだが。
愛する伸恵のお下がりを着られて美羽は嬉しい…のか?
美羽曰く「金目の物」で物々交換を試みるも、当然出店の人に拒否される。耐えかねた伸恵に買ってもらったポイで金魚を大量救出。そして解放。いや、それじゃ救ってないし。
「救う」と「掬う」を漢字で説明するアナと「help」と「catch」で言い換える茉莉。立場逆だし(^^;;;
輪投げでおじさんに輪を投げる美羽。その後もたびたび。この屋台は制圧した、という意思表示なのか?
早口言葉が言えない茉莉。可愛すぎ。
…本人は辛いだろうけど(^^;;;
そのフォローのためにお金を使い果たす伸恵。可愛がりすぎ?むしろ本望か?
美羽のくじ引き。一回1000円…50円…30円。でも、そこにあるのはゴミばかり。金目の物じゃなくていらない物なんじゃ?
櫓太鼓に乱入する美羽。そして名指しで助けを求められる伸恵。お姉ちゃんは辛い、というかたまった物じゃないな…そのおかげで花火も見損ねたし。
最後は線香花火でしみじみ…してたのに(--;;;
| 固定リンク




コメント