ぺとぺとさん 第十話
ぺと子、妖怪パワーでガラスは通り抜けられるんだ。しかし、やってることは破廉恥というより無礼きわまりないな。
ぺと子にまるっきり信用がないトニオ。妻と娘をほったらかして放浪してるんだからしょうがないか。
なんか、勝手に自己完結してしまったカンナ。兄が妖怪にだまされていないかが心配だったって、これ別に相手が人間でも同じ事してそうだし。妖怪嫌いは結局ただの嫉妬の矛先か?
トニオまでシンゴの家に。智恵のつぶやきが全てを物語っている(^^;
今までおにぎりをお寿司だと思っていたぺと子。母は材料は一緒だと言うが、寿司は酢飯だぞ?それにネタも共通性あまりないと思うが。
シンゴの手で寿司を食べさせられて真っ赤になって取り乱すくぐる。シンゴはまるで意識していない、というのが辛いところ。
寺に帰るという母。誰にも気兼ねなくトニオとぺとぺとですか?エロエロですか?
いもてんプロジェクト発動。町おこしさえできれば手段は問わないのか(^^;;;
所々に挿入されるシンゴの宇宙遊泳。現実逃避なんだか不安なんだかぺと子が遠くに行っちゃう焦燥感なんだか。
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