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2005/08/31

GUN×SWORD 第九話

「カルメン故郷へ帰る」…ってそのままかよ(^^;;;

 ホバークラフトに無理矢理三人乗車。ヴァン、ジョシュアに降りろとか言ってるけど、かえってバランス取れなくなるんじゃ。片翼にヴァン、もう片翼にジョシュアとウェンディくらいでちょうどいいかも?

 故郷で歓迎されるカルメン。久しぶりの故郷で思い出に浸る。前半は何事もなくのどかに過ぎていく。

 それが後半で急展開。カルメンとハエッタは親の仕事のせいで仲間はずれだったり、ハエッタがかぎ爪の男の仲間と取引してたり、町中に咲いている花の花粉が毒だったり…前半の全てを裏切る展開。いや、前半はカルメンの故郷に対する幻想そのものだったのかもしれない。

「あなたは『変わった』の一言ですますけど、私は六年かけてやっとの思いで町にとけ込んだ」と語るハエッタ。でも、町中に毒の花植といてそんなこと言われても…一体どうしたかったんだ?

 帰ってきたときとは逆に罵倒の中、町を去るカルメン。ハエッタをかばって、なんだろうな。もう二度とここに戻ってくることはないのか…

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2005/08/30

奥さまは魔法少女 第九話

 とうとう強硬手段に打って出る決定を下した評議会。さやかに最後通告。
ぬいぐるみがほっぺをふにふにしているとみれば可愛いけど、奴の中身は多分あのじじい。セクハラだ!(笑)

 この世界を消し去ると言うことは、巽も消し去ると言うこと。苦悩するさやか。しかし、巽の口から思う人がいると告げられ、嬉子の元へ送り出す。思い出とともに巽を、世界を消し去る決心をした…のか?

 巽の想いを受けて、ついに指輪をはずしてキスをしようとする嬉子。しかし、指輪の光を見て、キスを寸前で拒絶して泣き崩れる。このまま管理人の資格を失ったら巽との未来はあり得ないし、そのために闘うこともできなくなってしまうわけで。

 しかし、この事態を招いたのは嬉子本人。このままじゃ保の時の二の舞だし。いや、むしろ保より世界を選んでしまった時点でこうなることは決まっていたのかもしれない。自業自得か?

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ぱにぽにだっしゅ! 第九話

 MITの研究室の時の教授にお気の毒島…もとい沖の毒島に呼ばれたベッキー。いきなり教授の助手・メディアのダイブで船が轟沈。

 そこは人外魔境。日本どころか、地球なのかここ?

 めそうさのなる木。たまには飼い主っぽいとこ見せるかと思いきや、ベッキーが選んだのは藤岡弘。なんだか川口浩なんだか…

 今あかされるMIT時代のベッキー。教授の危惧もさもありなん。でも、幸か不幸か生徒達がベッキーのプライドを粉々にしたせいで笑えるようになったというところか。

 転校してきたメディア。この娘の正体、河童だったりするの?それとも、あの河童は投げっぱなし?

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2005/08/28

感想率調査

光希桃さんの 光希桃 Anime Station☆の2005年夏特別版感想率調査に投票してきました。

今回は6月終了番組限定。結構見てる気になってたのですが、半分も見てないよ!?

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ケロロ軍曹 「冬樹 198X・僕たちの夏休み であります」

 林でカブトムシやクワガタを捕っているケロロ達。先週捕まえた分は逃げられたのか、それとも既に換金したのか…そういえばどうやって換金する気なんだろう?ペコポン人スーツか?

「家族みんなで花火」って、昔の思い出にもパパいないし(^^;

 冬樹のオカルト好きは秋の遺伝なのね。冬樹のオカルトと夏美の運動能力を併せ持つ名実ともに最強キャラ。でも、原宿にはどう考えても海はない。

 ジンセイガニドアレバ銃の暴走でペコポン一帯の時空間が若返った、というのは、タイムスリップじゃなくて時間の巻き戻しなわけだから…でも、元に戻す地点が巻き戻した時点じゃなく、そこより後の時点だからやっぱりタイムパラドックスは発生するのか?

 秋のおまじないの星印は、過去にケロロに教えてもらった物だと思ってたのに(T-T)

 寝ぼけモア、可愛かったわけだが、まだ寝不足なのか!?確かに予定の1999年までは10数年残ってるけど…まさか、これが原因で寝過ごした?

吠刀光 【遊撃】さんのおっしゃるようになぜかガンプラネタがスルーされたことが心残りではある。

 冬樹=パパ説は私も考えたけど、循環しちゃうのはタイムパラドックスどころの話じゃなくなるような気が…FF1を思い出した(^^;

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2005/08/27

苺ましまろ 第五話

 美羽とアナの喧嘩。最初、しりとりでもしているのかと。悪口限定で(^^;;;

 未だに学校で日本語しゃべれないアナ。かなり学校生活に支障をきたしている気が…英語しゃべれないだけでなく読めないことも判明。

 しゃべれないかわりにノートに言いたいことを書きまくってるのはともかく、そのノート見られたら一発でばれると思うんだが。ファミリーネームもばれちゃったんだし、もう素直に白状しちゃった方が。一生懸命英会話の勉強をしている茉莉は健気で可愛いけど。

 伸恵LOVEの美羽。伸恵の寵愛を受ける茉莉とアナ、特にアナに対抗心メラメラ。
でも、伸恵は素っ気ない。まあ、甘い顔するとすぐ調子に乗る美羽相手にはあのくらいでちょうどいいのかも。でも、今回はやりすぎたよう。なんだかんだ言ってもやっぱり小学生。

 朝起きたらお腹大きくなってるし…そこに至る途中経過は?

 台風情報が変則的に入ったせいで録画組に壊滅的な打撃を与えた今回の放送。来週再放送だそうで。でも、来週は来週で一話分しか撮れていなかった、という事態が発生しそうだなぁ(--;

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ぺとぺとさん 第七話

 会話の内容を聞いていると今日が同居一日目というわけではないよう。くぐるが朝風呂に入っているのを知っていながら洗面所でいちゃついてたら、そりゃ怒るよな(^^;

 自転車で小学生に追いつけないぺと子。ぺと子が遅すぎるのか、奴らがものすごく早いのか…

 携帯ぬりちゃん。一つ欲しい(笑)

 師匠、あんなに強かったんだ…腐っても侍(笑)

 物産展というより、にょみサイン撮影会といった感じの会場。都会では妖怪が珍しい、とかあるかと思ったけど、そういうわけでもないっぽい。せっかく東京に出てきたんだから、東京での妖怪の立場とかの描写が欲しかったような。

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こんなスパムが

見た瞬間、思わず爆笑。

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なんだよ、「NASA開発、宇宙からの自動発信地域特定技術」って。いや、「所得番付」に載るような方はやることが違うなぁ…

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2005/08/25

かみちゅ! 第七話

 かみちゅ!自体がどこか懐かしい雰囲気なのに更に古き良き時代のノスタルジックなお話。

 前半ではった伏線を後半で一つ一つ消化していく様は見ていて気持ちよかった。

 ゆりえ様もまた一つ神様としてのLvがあがった模様。

 しかし、実際は夜の浜辺で日焼けとは、人間思いこむとただの棒でやけどするというアレか?

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2005/08/24

GUN×SWORD 第八話

 天然ボケ少年ジョシュア。いちいち状況説明をかかさない解説キャラ?ウェンディともなかなか気が合うよう。一般人同士だし。

 それがまさかレイの弟とは…レイもホントはこういう奴なのか?

 前回、あれだけ洗脳じみたことされたヴァンには、もはや正攻法の説得なんて通用しないし。

 レイの恋人は鎧の研究開発をしていたらしい。ということはかぎ爪の鎧のを作った後、機密保持のために殺されたということか?

 そして、足手まとい一人追加.(^^;;;

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奥さまは魔法少女 第八話

 評議会に小言を言われて落ち込むさやか。しかし、この場合、召喚すべきなのは指輪を手放さない嬉子の方なのでは?評議会は現管理者に干渉できない、とか?

 死んだ恋人との思い出と決別するために魔法少女バレンタイン参戦。世界のリセットで思いでも何もかも無に帰そうとするバレンタイン。指輪に触れても吹き飛ばされないということは嬉子と同等の魔力は持っている?

 でも、結局は説得されて中途半端なままに。さやかが毒づくのも仕方がない。

 かたや、編集者対決。巽、圧倒的不利な状況に。逆転不能?

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ぱにぽにだっしゅ! 第八話

 癒し系魔法少女ベホイミの苦悩。それは周りに色物が多すぎて目立たないこと。

 というわけでイメチェン。でも、めそうさの指摘通り、それ、もはや魔法少女じゃないから。

 人前じゃ魔法は使えない。でも、魔法少女を自称している時点で正体は隠してないわけで。既に破綻しているような?

 で、ベホイミは魔法の国に帰って、残ったのは普通の少女。さらばベホイミ?

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2005/08/21

ケロロ軍曹 「ケロロ 鉄人シェフの挑戦状 であります」

 料理で勝負して、ケロロ達が勝ったら食器洗浄機進呈、負けたら侵略基地徴収って、ずいぶんハイリスクローリターンだと思ったら、料理名人型侵略宇宙人なのか。

 素人な上に食材も少ない日向家チームはただのかませ犬状態。ケロロの引き立て役&食材調達の時間稼ぎか。

 いきなり団子名人として挑戦を受けているのに謎の物体を作成するケロロ。高級食材に頼って負けるどころか、それを使った意味すらなく…「三日前のパンの耳の味」って、なんか556のせいっぽいけど。

 勝負には負けた物の、秋の愛情たっぷりの料理風景で侵略はなしということに。侵略よりも料理勝負の充実感優先なんだな。

 「タママ 最強戦士の挑戦状ですぅ であります」

 日向家にカブトムシやクワガタなどの甲虫が大量発生。金になると聞いて嬉々として採取を始めるケロロ。でも、採りきれないほどいるんじゃ価値は大暴落だな…

 話自体は、今後への伏線といった感じ。

 虫は苦手といいながら、やたら詳しい冬樹。言ってることもあながち間違いじゃない?

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ぺとぺとさん 第六話

 ぺと子消滅。でも、いまいち緊迫感にかけるのは母がまるで動じていないせいか?

 シンゴは消滅=死と認識しているようだけど実際はどうなんだろう?
消滅して忘れられちゃったら、愛を得ることができなくなって、濃くなることができなくなるけど、誰かが覚えている限り、愛されている限り、戻ってくることは可能?

 沙原姉妹の顛末はお約束通り。くぐるが髪を切るのは予想外でしたが…いや、むしろ頭が考えるのを拒否したのかも…

 ちょちょ丸、完全にカナヅチというわけでもなかったのね。

 ぺと子の通信簿、1が2つであとは2。エロエロ妖怪なら保体は5じゃないと(笑)
運動が苦手なのか…

 なし崩し的に沙原姉妹とぺと子母娘がシンゴの家に同居。年頃の息子や妖怪嫌いの娘のことをまるで考えていない父を持つと苦労するな…

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2005/08/20

苺ましまろ 第四話

 世界陸上が終わって、久しぶりの苺ましまろ。

 ティッシュ配りは殺るか殺られるか(笑)

 お医者さんのバイトというかお医者さんごっこ。なんでナース服とか持ってるんだ…

 時給>=ふりふり制服>禁煙?

 禁煙なのにエプロンのポケットにたばこを忍ばせている辺りが(^^;;;

 パフェ>お姉さま(^^;

 結局クビ。残ったのはたばこ代。赤字にならなかっただけでもマシか。

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2005/08/19

GUN×SWORD 第七話

 ようやくかぎ爪の男に追いついたと思いきや、孤島に置き去りにされてしまったヴァンとウェンディ。

 復讐の虚しさを知っているっぽい男・ジョー。ことあるごとに二人の説得を試みる。しかも、必ず一人の時に、あたかももう一方が同意している風を装って。

 その巧妙な手口にはまりそうになるも、復讐の原点に立ち返って決意を新たにするヴァン。「エレナのいない世界に幸福なぞあるものか!」との台詞が全てを表している。

 オリジナルセブンってことはヴァンやレイと同じようなのが後4人いるってことか?どうやら、ヴァンとかぎ爪の男は昔の仲間だったらしいし。

「忠誠」ではなく、「友情の証」として自爆を選ぶジョー。しかも、ヴァンを巻き添えに、ではなく決意を見せるためにあえて、といった風。最後まで心理的駆け引きだった。

 今回、一番被害を被ったのってあの屋敷で働いていた人たちなんじゃないかなぁ?

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2005/08/18

奥さまは魔法少女 第七話

 あこがれのウェディングドレスをあきらめてまでキスを拒否してきた嬉子。理由を言えってのは当然の要求だよな。「一人で幸せになることは許さん」ってのもむしろ同情を禁じ得ない。

 貧乳おばさんって…しかも、とどめまで。小学生って残酷(^^;;;

 キスを拒否するさやか。まあ、引継の前に失格するわけにも行かないしなぁ

 次回は人工呼吸はキスにカウントされるのかどうかの実験?(笑)

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2005/08/14

ケロロ軍曹 「極悪!迷惑! 宇宙宿題忘れ王伝説であります」

 ケロン星からペコポン侵略の物理的成果提出を指令されたケロロ。当然、そんな成果はなし。今から侵略しようにも、うまくいかないのは先週の通り。

 桃華に使ってない島の無心を求めるも、ポールが拒否。まあ、当たり前といえば当たり前(^^;

 最終手段としてペコポンのミニチュアを作り出すケロロ達。原作では「今破壊したらとっても綺麗だと思います♪」というモアの伏線があったわけだが。

 引力の方は核の発生装置でどうにかしてるとしても、大気圏内どころかあんな低空に固定って、かなり無駄な労力使ってる気が…原材料を吸い上げる都合上だとしてもなぁ。

 装置暴走の原因はノントルマ?綺麗なペコポンに移住する気だったのか?原作では、「本来地球にはなかった有害物質」が原因という環境問題提議ぽいことをしてた。趣旨としては対して変わらないとはいえ、何か問題があった?

 窮地に陥ったケロロを助けるため、モア、超究極奥義・黒式黙示録撃を発動。恐怖の大王の面目躍如。この程度の質量ではブラックホールや白色矮星にはならないけど、途中で爆縮を止めてるのが芸が細かい。でも、それでもあのミニチュアと同じ質量があるのでは…水とかは蒸発しちゃっただろうけど。

 実はかなりの質量をケロン星に奪われたのでは?(^^;;;

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2005/08/13

ぺとぺとさん 第五話

 ぬりちゃんのかき氷。頭から入れて削って…口から出してるんだろうなぁ。でも、ぬりちゃんならOK(笑)

 黒塗りベンツにぶつけられてベンツが全壊。さすがぬりかべ。一体何トンあるのか、いや、地面と同化しているのか?

 くぐるを送り出す先生。机の上には辞表。いい加減なようでいて決めるときには決める。くぐるが姉御と慕うのもよくわかる。

「ぬりちゃんは急には止まれない」って…質量が大きすぎて一度動き出すと慣性がついてしまって制動距離が必要と言うことか?でも、それじゃシンゴの体当たりくらいじゃベクトル変わらないか。ただ単に頭に血が上ると見境がなくなるということか。ぺと子をはねてるし(^^;

 今回は濃くなったり薄くなったりしていたぺと子、ついに消滅?透明になるだけなのかと思ってたら、存在自体がなくなっちゃうの?

 でも、あまりあわてた様子のないお母ちゃん。「愛さえあれば戻ってくる」って、そこまでシンゴを信頼しているのか?

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かみちゅ! 第六話

 夏休み直前・ラブラブ恋愛相談室。でも、字が下手なのでありがたみ半減…

 そもそも、ゆりえ様には刺激強すぎ、というか恋愛相談自体向いてないよな(^^;

 次の相談はよりにもよって二宮との縁結び。叶える願いに自分の利害関係が関与してしまうのは辛いところ。私情も入り交じって、応援と称して能登と二人で書道部へ。

 二宮流書道は独特な上にマイペース。すでに「自分の書道」を追求している二宮と同じ事をしても、基礎ができていないゆりえ様が上達するわけもなく。

 結局、能登に二宮への恋心を見透かされ、神様としても恋する中学生としても中途半端な結果に。失敗とはいえ、ゆりえ様にはいい教訓になった?

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2005/08/10

GUN×SWORD 第六話

 バカップルの馬鹿話。

 ヴァンとウェンディが連係プレイを見せ始めた?ウェンディが飛ばされたとき、「ウェンディー!!」とか叫んでたし。

「助ける理由がない。が、お前らで憂さ晴らしすることにした。」ヴァン、最大限の譲歩。といってもアマちゃんであることに変わりはない。結局、入れ違いでかぎ爪の男を逃がしちゃってるし。「優しい復讐」といわれても文句言えない。

 レイだったら見渡す限りの船を手当たり次第に破壊し尽くすんだろうなぁ…

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2005/08/09

奥さまは魔法少女 第六話

 空飛ぶ扇風機、普通はポルターガイストとか怪談の類だよな(^^;
なんにしろ、夜中に嬉子の部屋をのぞいたことには変わりないし。

「男は大きくなくちゃ」との言葉を受けて「プールにはいると小さくなるんだ」って、どこの話をしてるんだ、お前ら…それで胸の小さいなんて言い出して、命があるだけありがたいと思うぞ。

 嬉子、さやかが大人になっているの気づいていたのか…大人になったままで居続けるのは結構魔力を消耗するらしく倒れてしまうさやか。魔力を供給して敵に塩状態の嬉子。あの状態じゃいつまでたっても変身をとくことができないからしょうがないとはいえ複雑な心境。

 で、お芝居に間に合わなかった代わりに道ばたで踊る巽と嬉子。二人して天然だよなぁ…

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ぱにぽにだっしゅ! 第六話

 自分の研究室をもらえることになったベッキー。は、ともかく画面の下半分を占めている機械は何だ?舞台装置?

 相も変わらずひどい目に遭っているめそうさ。でも、ウサギなんだからジャンプは得意じゃないのかなぁ?

 旧校舎といえば魑魅魍魎の巣窟なのはお約束(笑)一条、自分であけて自分で退治。これも自作自演というのか?

 お悩み相談室と化したベッキー研究室。ちゃんと答えているところがまじめというか(^^;

 しかし、今回はAAが多かったような…

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2005/08/08

夏コミ新刊

top_0508_212日(金)東1 H-07b 藤の庭園
「浜辺で遊ぼう」
ジャンル:神秘の世界エルハザード
A5/20ページ/コピー

よろしくお願いします♪

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2005/08/06

ケロロ軍曹 「ケロン人VSペコポン人 ついに全面対決か!? であります」

 ケロロ小隊、ついにペコポンに本格侵攻開始!?かと思ったらシミュレータか。

 ケロロ小隊が本気になればペコポンなんてあっという間に制圧下、とは行かなかった。夏美に冬樹に桃華に秋、とペコポンの平和は日向家とその関係者に守られていることを再確認。

 ところで、モアだけ無事なのは彼女が惑星破壊の際の爆発に巻き込まれても大丈夫なくらい頑丈だから、なのか?

 しかし、ドロロが完全に忘れ去られていたなぁ。

「小雪 ドッキドッキ初おむすび であります」

 小雪のおむすび。兵糧丸?高密度のようだし、非常時の携帯食としては秀逸なのかもしれない(^^;;;

 夏美のおむすびをみて、自分のおにぎりが変なことに気づいた小雪。ごまかすために武器です、とか言い出すのが小雪らしい、ども、これがトラブルの元に。

 賠償金が80万円って随分安いな、と思ったら8チュー万円 = 8兆円。夏美に恩を売るために二人の身柄と基地をかけて賭相撲を提案するケロロ。結果は策士策におぼれることに。

 小雪、勇気を出しておにぎりだと告白。それを証明するために食べてみせる夏美。美しい友情だが、夏美の歯は宇宙船の装甲より硬いのか、とか落ちて転がったんだが、とかツッコミどころは色々(^^;

 次回は…モア念願のペコポン破壊か?(笑)

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ぺとぺとさん 第四話

 空き缶の風鈴、もしくは鳴子?「あるべき場所につれてきて、あるべき姿にしてやっただけ」と語るくぐる。いいなぁ、こういうの。

 くぐるを送るしんご。彼も先生と同じく人間も妖怪も分け隔てなく接する心を持っている。でも、いい雰囲気になる前に黒服集団来襲。

 河童は体の一部を外に出さなきゃ本気を出せないらしい。その本気の三人を下駄で一蹴するくぐる。実力が違いすぎ?でも、不意をつかれて背中を斬られる。甲羅で無事とかかと思ったら、ちゃんと負傷していた。

 くぐるVSちょちょ丸。完全に殺る気満々のちょちょ丸。くぐるを半端者の半河童と呼ぶ。くぐるはハーフでちょちょ丸は純粋な河童ということか?でも、泳げないらしいから彼女もハーフ?

 ちょちょ丸に性教育を施すぺと子。エロエロ妖怪の本領発揮?まあ、姉妹喧嘩を止めるという目的は達したからいいか…

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2005/08/05

成恵の世界 8巻

 7巻おまけ劇場でのぴーとさんの活躍により、四季ちゃんが久々に本編出演。しかも、メイド服。ご主人様って言ってぇ♪

 連載各話の感想はこちらで

・時台屋の女房[前編]
・時台屋の女房[中編]その1/その2
時台屋の女房[後編]
お熱いのはお好き?
・せわやきもち 日記の3/27
トラぱら
shooting star

…最新が4/26発売の6月号って…

・オマケ劇場 時台屋へようこそ!
「NHKにようこそ」とかけてると考えれば、この壊れ方も納得がいく(笑)
ぴーとさんがしゃべっているのかと思いきや…ぱたぱたは可愛いけど四季ちゃん、ちょっと暴走気味。ぴーとさんもつきあいいいなぁ。

・オマケ劇場 男坂
真名花、もはや呪装甲いらずのバケモノに!?
それに影響を受けた和人。成恵を守れる強い男になるために。きっかけはともかく、目的は立派かな?

・がんばれ!男のコ!8
…がんばれ、和人(T-T)

9巻もよろしく、はいいけど連載再開はいつの日か…

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2005/08/03

GUN×SWORD 第五話

 まさに復讐鬼という名がふさわしいレイ。しかし、それにしてもやっていること無茶苦茶。目の前にいる者を皆殺しにして君の復讐は達成されるのか?それじゃあ、かぎ爪の男と同じ、いや、むしろタチが悪いと思うが…

 ヴァンが自分のルールを大事にするのは、それを失ったら自分もかぎ爪の男と同じになってしまう、と思ってのことなのだろうな。それを甘さだと切り捨てたら、人間ではいられなくなってしまう。

 エルとアールの父の遺産。二人が手を取り合ってこそ意味があるもの、というのはお約束だが、二人の存在の全て、いがみ合っていたことさえ作られたものだった、というのは後味悪すぎ。せめて、あの父親は二人を実の娘として大切に思っていたと信じたい。そうでなきゃ、あまりにも救いようがないし。

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2005/08/02

奥さまは魔法少女 第五話

 嬉子に対抗するために、大人になることを思いつくさやか。三つ編み清純派路線で巽に接近。色気では熟女の魅力にはとうていかなわないのでいい選択だな。

 前回とは逆に嬉子がやきもち。じょうろもやきもち(笑)

「デートしちゃった♪」とはしゃぐさやかが可愛かった。

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ぱにぽにだっしゅ! 第五話

 どうやら宇宙人に気づいているらしい一条。ミサイル撃ったり、自分が飛んでいったりと宇宙人を牽制?

 わがまま放題のベッキー、言動が完全にお子さまになってる…ってお子さまだけど(^^;

 オオサンショウウオ。めそうさといいコンビになりそうだったのに…合掌。
でも、生命力強いはずだから生きていることを祈ろう(^^;;;;

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