« ギャラリーフェイク 第十話 | トップページ | ネギま! 第十一話 »

2005/03/16

スクールランブル 第二十四話

 意識してるから、学校に行けない沢近と特別な感情を持ってないから堂々と登校出来る播磨。

 しかし、相合い傘って…小学生かお前ら。描いたの誰だろ?

 いつも通り、播磨暴走。見てないって、思ってないって、言ってないって(^^;;;

 花井は殴られる痛みより、八雲がフリーになった幸せの方が勝っていたようで。脳内麻薬でまくり?

 沢近VS八雲。目の前で誤解の山が積み上がっていくのを、訳のわかってない八雲は黙ってみているしか出来ないわけで。しかも気付いたときには手遅れだったり。

 播磨と八雲の仲を祝福する天満。とりあえず、播磨のことは妹を任せてもいいくらい信用しているらしい。一時期の「最低だよ、播磨君」に比べれば、格段の評価アップ。でも、播磨にとっては帰って残酷な仕打ち。

 マグロ漁船に乗る播磨。あんな揺れる船内で良く漫画が描ける物だと思う。

 しかし、こいつらマグロで人を殴ってばかりで、ちっとも釣ってないような(^^;

|

« ギャラリーフェイク 第十話 | トップページ | ネギま! 第十一話 »

終了・す スクールランブル」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/34704/3316263

この記事へのトラックバック一覧です: スクールランブル 第二十四話:

« ギャラリーフェイク 第十話 | トップページ | ネギま! 第十一話 »