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2005/03/13

グレネーダー 第十話

 かつて反乱軍に壊滅的ダメージを与えた水中閃士登場。外見はただのおっさんだけど、筆談がお茶目。

 水中では無敵を誇るって、そりゃ普通の銃や刀は水中じゃ役に立たないよな…

「なんで一人ずつなんだ?束になってかかってくりゃいいじゃねぇか」と、核心に迫る発言をする弥次郎。そりゃそうだ。

 藍前鉄破再登場。あんた身を隠してるんじゃなかったのか?こんなとこにいていいの?と思ったら、琉朱菜が来るのを待ってたのね。

 単身、城に乗り込もうとする弥次郎。昔の仲間が実は鉄仮面の配下だと見破っていたのはいいとして、そうなると当然この進入は鉄仮面に筒抜けということになるが、どうする気だ?

 胸を患っていた十天閃というのは紅桃華のことか。

 琉朱菜を殲滅閃士と呼ぶ鉄仮面。しかし、わざわざ琉朱菜を祭り上げなくても、自分自身が絶対的脅威として君臨していればいいんじゃないかと思うんだが…自分は表に立たずに影から支配したいということか?

 あの天子、偽物だったんだ、と予告でわかる事実。というのは構成としてどうよ?

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