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2004/11/16

スクールランブル 第七話

 八雲のクラスがプール掃除当番なのを知り、その代役を買って出る花井。クラスの連中は大迷惑。どうせなら八雲のクラスと合同の方が良かないか?

 八雲にいいとこを見せようと(もういない)、「塚本君」を天満のことと勘違い、烏丸君♪、と三者三様、愛故に暴走しまくる花井、播磨、天満。しかも全員が見当違いの方向に突進中。これも青春?

 ベンチで寝ている八雲の隣に座ってみる花井。八雲が寄りかかってきそうになったときにはあわてて離れたくせに、目覚めのキスはしてみたいのね。でも、八雲の防御は完璧だったり。まあ、自業自得というか、現行犯?

 白熱する花井VS周防。そっちのけで妄想にふける天満と播磨。先のことよりまず目の前のことをどうにかすべきかと(^^;

 一人黙々と掃除する一条さんがラブリィ。とりあえずアレは見なかったことにします(笑)

 結局、前提条件から破綻していた花井。ご愁傷様。最終的には冬木の一人勝ち?
変装しているつもりの播磨はそっとして置いてあげましょう。

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