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2004/11/23

スクールランブル 第八話

「好きだ」なんて活字背負って突っ込んでこられたらそりゃ逃げるわな。

 沢近の後ろで必死にメモをとっている天満が可愛かったです。でも、自分じゃ作らないのね。

 素朴な疑問。播磨は昇降口からずっと沢近を尾行してたの?それじゃあストーカー…なんて言ったら台無しだな(^^;

 花井本人は死角にいてもあふれる想いは文字通り教室からあふれているのね(^^;文字が移動してくる様は端から見てるとコミカルだけど八雲本人からしてみれば恐怖そのもの。自分への好意ですらこれなんだから悪意がわからなくて良かったと言うべきか?

 ご飯だけならおむすびに出来るけどカレーのみはどうしようも無し。あの様子だとお昼抜き?

 いくら何でも無理のある妄想で突っ走った挙げ句に目の前にあったのは容赦のない現実。
一日TVを見続けて、ようやくあれは錯覚だと結論づけようとした矢先に天王寺に現実に引き戻された播磨。
明日のジョー?

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