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2004/10/13

スクールランブル 第二話

 天満の隣で変なオーラを出して独り言をつぶやいたり笑ったりの播磨。少なくとも恋する漢には見えませんな。不気味というか変な人?八雲が心配するのもわかりますが天満自身はにぶちんなのでまるっきり気にしてない模様。
…幸か不幸かは知りませんが(^^;

 テストの名前の書き忘れを必死に伝えようとする播磨とまるで気付かない天満。あそこまでやるくらいなら初めから直接教えた方が早かった、というのは置いといて、それ以前にカンニングで捕まらないのが凄いなぁ、と。
 英語のテスト用紙を前にして「これが日本語とは信じられねぇ」(うろ覚え)とか言ってる時点で播磨が0点なのは決定でしたが、名前書かずに0点とほぼ白紙で0点でどっちがマシかというと…

 烏丸がトイレの前に居座っているため微妙な乙女心と言う奴で出るに出られない天満。
 トイレットペーパーで顔を隠してもモロバレ。髪型云々以前にそんなコトするのはあんたしかいないし(^^;
 そして全てが無駄な努力になった上、特売にも間に合わず。ど疲れさん…

 身体測定。烏丸のパーソナルデータが欲しいばかりに看護婦にコスプレして潜入を図ろうとする天満。何で学校のロッカーに衣装一式が入っているのか、と言う点については誰も突っ込まずスルー。もはやそんなこと気にしていたら彼女の友達はつとまらないらしい。
 身体検査が中止になったのは…播磨が本物の医師をどうにかしちゃったんだろうなぁ、やっぱり。

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