シールオンライン最近の戦い
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別名・レイニーブルー~白~。
志摩子が乃梨子をまだ妹にしていないと聞いて紅茶を吹き出す令と、それに直撃されたらしい祥子。顔色一つ変えずにハンカチでぬぐってますが、相手が令じゃなかったら大変なことになってるんだろうなぁ(^^;
薔薇の館を訪れた乃梨子。薔薇様の前でも物怖じせずと言うかむしろ遠慮せず、普段通りのぶっきらぼうな態度を維持。志摩子はそんな乃梨子の一挙手一投足にハラハラしっぱなし。しまいには乃梨子への質問を全て受け応える始末。過保護すぎだよ、志摩子さん。それとも信用してないの?
山百合会と乃梨子の間で板挟みになって(と志摩子本人は思っているらしい)、思い悩む志摩子。ゴロンタを追いかけて大学の構内の手前までやってきた物の、その中には入れず。ここで聖に会うことを我慢してしまうのが志摩子らしいといえばそうですが、一人で抱え込みすぎです。
志摩子の呼び方で乃梨子と口論が始めた末に志摩子に究極の選択を迫る祥子、とか書くと先週に続いて悪役っぽいですが、話を最後まで聞かずに途中で逃げ出したのは志摩子だし。
そういえばこのシーンの冒頭、祥子の隣には座っている物の祐巳、そっぽを向いてますね…
志摩子の本質をズバリ言い当て、山百合会の面々のことも嫌いじゃないという乃梨子。恐ろしく察しがいいというか割り切りがいいというか。人間できすぎ?
伝説の樹の下…もとい講堂裏の桜の樹の下でロザリオ授受。志摩子の最後の台詞、何で変更されてるんだろう?わかりづらいかなぁ?
次回予告。由乃に何か恨みでもあるんですか、祥子様?…あ、令に紅茶吹きかけられたか(^^;;;
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本部からの通達でタママに隊長の座を奪われたケロロ。隊員達はケロロに不満が募っていたためにあっさり通達を受け入れ、頼みの綱のモアは直前に『おじさまは隊長だからおじさま』と発言していたがために、すっかり混乱してしまって逃走。普段の行いって重要ですね(^^;;;
「軍曹さんはいつまでもボクの心の隊長ですぅ」とこういう状況では珍しくフォローを入れるタママ。立派な隊長になろうと本を読んでお勉強。でも、どうやら解釈を間違っているというか曲解しているというか、気付けばすっかり独裁者に。
ボールがガンダムを!ガンタンクを!黒い三連星を!ジオングまで!?下克上の象徴?ボール一機で連邦、ジオン共々壊滅なんて…
独房送りのスイッチってipod?ちょっと違うか?
ケロロはケロロで『ボクが一番うまく隊長を出来るんだ』とか言ってるし
ペコポンコーラフロート作戦。ペコポン人を全員、糖分摂取過多で全滅させる気か!?なんて恐ろしい作戦を!と、思いましたが、たた単にタママの願望を実現しただけ?とりあえず、コーラのシャワーはやだなぁ(^^;;;
自分に意見する相手を次々と独房送りにするタママ。あ、これってドラえもんの独裁者スイッチなのね。
モアも独房送り、のはずが独房の数が足りず、ケロロとモア、二人きりの空間が発生。しかし、延々と「モア殿~♪」、「おじさま~♪」の連呼って。アドリブきかなすぎなんだよ、おまえら~(笑)
(…念のために言っておきますが裏モアの回のタママの台詞のアレンジですよ?声優さんの悪口じゃないですよ?)
それに激怒してクルルまで独房送りにするタママ。でも、設計者の方がやはり一枚上手。独房があっという間にくつろぎ空間に。今回の件、一番楽しんでるのクルルだよな。モアを捕まえるときにも新メカで生き生きしてたし。
ケロロ、無事隊長に返り咲きなるも、宿題が山積みというこの時期定番のオチが来ましたが、このオチに当てはまる年齢の方々にわかるようなネタがいくつあるのやら(^^;;;
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聖の卒業で心の拠り所を失い、気が付くと桜の下で聖に思いをはせる志摩子。と思ったら、いつの間にか一年生と笑顔で談笑。それを見た祐巳の心は複雑です。でも、そのおかげで祥子に甘えることが出来て良かったかな?最後、瞳子に邪魔されてしまいましたが。一瞬で何事もなかったような位置に戻ってるし。あのまま瞳子に見せつけられるような度胸があればねぇ。
先週の「チェリーブロッサム」の話になりますが、志摩子のお父様、私は金剛仁王像のような豪快な人物を想像していたのですが以外に華奢でした(^^;
乃梨子、志摩子と話すときいつも頬を赤らめてるし・・・おいおい(^^;;;
瞳子、悪人顔がよく似合うなぁ・・・
祥子、令がそろって乃梨子の品定め。乃梨子の反応は至極当然なわけですけど、普通の一年生だったら、薔薇様二人に囲まれていると言うだけで緊張でがちがちになるか、ぽ~、としちゃって為すがままなんだろうなぁ。
数珠を手に瞳子が進み出てくるシーンの背後、他の生徒より頭一つきっちり高い彼女は可南子ですよね?
結局、瞳子は乃梨子に謝ったんでしょうか?巧みに論点ずらしてうやむやにしちゃったかも?
次回予告、たまにまともにやってると思ったらオチはそれか(^^;;;
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ギロロ、少しでも夏美の側にいたいのはわかるけど、エアコンの室外機の真ん前にいるのはさすがにやめた方が・・・そしてこれが後の悲劇に(^^;
プロモーションビデオ・ペコポン戦士夏美。にょろもどきに捕まってるとき、ドラえもんぽく見えたのは気のせいかなぁ?
突然の停電により、プロモーションビデオ消滅。無停電装置もついてない侵略前線基地って・・・ともかく大切なのはこまめなバックアップ♪
モアが最新の携帯にプロモーションビデオをバックアップしていたことが判明し、普段敵意丸出しのタママまで一緒になって輪になって喜び合うケロロ、モア、タママ。タママが手をつないでいないのはモアが携帯を右手に持っていたから、と言うことにしておこう(^^;
モア、内助の功、と言うか良妻賢母?母じゃないけど・・・
そこに登場のギロロ、よろけてモアの携帯をはじき飛ばし、コーラのコップにホールインワン、この携帯はルシファースピアでは無かったようで、あっさり昇天。でも、ギロロがアレ見ていたら結局破壊していただろうしなぁ・・・
冬樹サイドは小雪による暑い夏をエアコン無しで涼しく過ごす方法。風流ですな。
最後に登場の桃華。一瞬停電はこの娘のせいかとも思いましたがさすがにそれはなかったようで(^^;
「ケロロ 田舎にむけて突撃せよ! であります」
ルパン3世もどきと次元もどき、実は恐ろしいドライビングテクニックの持ち主なんじゃ・・・
ギロロ、サバイバーの血が騒ぐと言いつつ、遭難。かなり腕が鈍ってる?
タママは一万年に一度生まれる超カブトムシと死闘の末敗北。
ケロロは犬に追いかけられてそのまま迷子に。
その全てを救った日向家提督、おばあちゃん。ケロロ達の心をがっちりキャッチ。
次回は、どうやらガンダムネタのオンパレード。そしてタママ下克上。一体どうつながるの?
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○二十世紀戦争
「人はモンスターには勝てない」
「いや、勝ってはいけなかった」
「モンスターは初めからいた」
「石になった人々ははじめから石だった」
「モンスターを統率するモンスターキングがいなくなればモンスターは無秩序に人を襲うようになる」
「忘却の旋律を解放すればモンスターは全滅するが人は皆、猿人になってしまう」
と、いうわけでモンスターキング2世を倒したメロスの戦士はそのままモンスターキング3世に。ミイラ取りはミイラに、というより八方ふさがり。このジレンマをボッカ達はどう解決するのだか。
○太陽が君を呼んでいる
まほろばを動かすためにはそのエネルギーを吸収しているエレクトリックシープを倒さなければいけないというわけで、戦闘開始。でも、無数の電球による絶対防御の前に大苦戦。しかし、電球だけで攻撃出来るなら本体隠して電球だけで一方的に攻撃した方がもっと時間稼ぎ出来たんじゃないかなぁ?
「帰ってきたら結婚しよう」と言うボッカと「嘘でいいから最後に結婚式を」という小夜子。結局小夜子を置いてボッカは宇宙へ。漫画版の小夜子だったらこっそりとエランビタールのサイドカーに潜んでいるところですが(^^;
もしかして、小夜子の次の出番、最終回?
山手線で延々と回っているのと迷宮島で延々と戦い続けるのとでは、結局五十歩百歩な気が・・・
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○成恵の世界本
「ぴ~との一日」 9(+贈答7)
「成恵の日々」 8
○エルハ本
「トラブルプリンセス」 2
「お気に召すまま為すがまま」 1
「尻尾三昧」 1
「アレーレエンディング」 2
良くも悪くも予想範囲内の結果でした。エルハ本の方はもう行き渡っちゃてるんだろうし。
原稿の追い込みで先週のアニメほとんど見てないので、会社から帰ってきてから見ます。あ、その前に次回申込書書かなきゃ(^^;
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ようやく原稿が終わって、やっとゆっくり眠ることが出来ます。といっても決戦の日は明日なので5時起きですが。とりあえず買ったはいいけど開いてさえいなかったカタログをチェックしてから明日に備えて寝ます。
お時間があったら東6セ-25a「藤の庭園」にお立ち寄り下さいませ♪
P.S.カラープリンタはスーパーファイン印刷すると全面に青い線がはいるという状態で、しょうがなくファインで印刷しました(T-T)プリンタ買い換えよう・・・
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春休みになって祥子に毎日会えないことを嘆く祐巳。でも、隣にいる志摩子のお姉さまはご卒業ということを思い出し、あわてて謝る。それに微笑んで応える志摩子。静止画2枚も使って初っ端から飛ばしてます。
櫻吹雪の中での聖と志摩子の出会い。なんか思ったよりあっさり。櫻吹雪は?
オメダイ授与。聖、あからさますぎというか意識しすぎ。そっぽまで向かなくとも(^^;そのとき聖の前に並んでいた一年生はどう思っただろう・・・
由乃が教室に志摩子を呼びに来たシーン。ほんの一瞬祐巳と話をしている桂(後ろ姿)が(笑)あとは奥の方にみゆきとか中央に蔦子とか?
薔薇の館。聖、過剰反応。現在の余裕が全くなくて常に追いつめられているようで見ていて本当に痛々しいです。
聖は蓉子に任せて志摩子は江利子がフォロー。江利子今期最後の大仕事?
Bパートは聖視点でもう一度出会いから。回想でスーパーロサギガンティア降臨。その遺言「大切な物からは一歩引きなさい」を聖本人は忠実に実行しているつもりらしいですが、一歩どころか全力で逃げ回ってるし・・・
薔薇の館で聖と志摩子、直接対決。志摩子にブラックコーヒーを飲ます、という描写がなかったのが残念(笑)
ゴロンタに自分を重ねる志摩子。志摩子に諭している振りをして自分に言い聞かせている聖。お互い精一杯強がりあってます。
聖と祥子の志摩子争奪戦。最後の捨て台詞とウィンクでようやく現在の聖らしく。全てを吹っ切った良い表情です。
姉妹の契り、そしてロザリオ授受。「いつでもはずせる」は口に出さない方が良かったと思いますけど・・・
今回は小説の方の印象が強すぎて、アニメ単体での評価がしづらかったというか、頭の中で勝手に補完してしまっていて、アニメにないはずのシーンや台詞が思い浮かびすぎて書くのに苦労しました(^^;;;
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ケロロ小隊、縁日にて侵略資金調達作戦。明言されていたか確認してませんけど、ケロロがガンプラのために使い込んだんだろうなぁ・・・
ケロロ、そこまでせんでも夜店の価格帯は十分ぼったく・・・いや、みなまで言うまい(^^;
ケロロの悪逆非道ぶりに夏美立つ。ケロロ、「女子供相手に・・・」とか言ってますがまともにやったら100%夏美の勝ちなので何が何でも自分の土俵に引きずり込みたい模様。
ペコポンすくい。ケロロの頭の中では萌え萌えな感じですが、実際にやったら夏美ならポイを破壊するんじないかと(^^;;;
ケロロの提案した勝負方法は亀すくい。しかも浅差しに鳴門の渦潮と卑怯の限りを尽くしたのに夏美には通用せず。亀自体もすくえないように手を打たなかったのが敗因?
最後は打ち上げ花火で自滅。一番悲惨なのは同じ目に遭っているのに黒くて見えないタママ・・・合掌。
「ケロロ あなたのお耳に侵略ラジオ であります」
ラジオをジャックして洗脳電波でも流すのかと思いきや、意外にも正攻法。そして意外にも大受け。「こんな侵略宇宙人は嫌だ」にギロロ、タママ、ドロロの不満が大爆発・・・まではよかった。
ギロロがスモモ役って真っ先に除外すべきキャスティングの上にギロロは特に演技するでもなく、放心状態のまま質問に回答。いや、裏声になられても困りますが(^^;;;
当然、作戦は失敗。残ったのは縁日用の在庫の山・・・
EDが地球侵略音頭に。どこぞの盆踊り大会で流れる日は来るのだろうか?
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バカップルは痴話げんか
遠音は山手線?でぐるぐる
ココはスカイブルーと絵画鑑賞
忘却の旋律はボッカのシャワーをのぞき見
武装演劇集団は総理大臣を拉致監禁
まともに働いているのは武装演劇集団のユニコーンシリーズだけか・・・
とりあえず、73回?
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とうとう三薔薇様方の卒業式。卒業証書授与の席でそれぞれのなれそめを回想。
アメリカ人VSでこちんは良かったですが、他の二人は必要最低限。ただ喧嘩になるだけなのと心理戦の応酬じゃ使える尺が同じなら前者の方が再現度が高いのは当然ではありますが。中途半端にやると江利子の印象が悪くなるだけだしなぁ。
祥子の送辞エピソード。はらはらな蓉子、フォローに走る令、どちらも良かったです。数少ない令のミスターリリアンぶりが存分に発揮された場面でした。
熊男、非常勤とはいえ、スーツの一着くらい持ってないのか?
最後にマリア様の前で撮影会。その直前に勝手に感極まって逃亡を図る三奈子としっかりフォローを入れる真美。新聞部は安泰のようで。
全体としてはいい雰囲気でしたけど、とりあえずカット毎にころころ作画が変わるのをどうにかして欲しかったところ。
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