« 2004年6月 | トップページ | 2004年8月 »

2004/07/31

ケロロ軍曹「夏美 爆笑!オトナの海岸物語 であります」

 海にいきたいのにママの都合が悪く、「子供と宇宙人だけではダメ」と言われたケロロ達。それならば、とオトナノカイダンノボル銃で夏美を大人に。副作用は親父ギャグ・・・

 夏美の大人の雰囲気と親父ギャグのギャップに耐えられず。ギロロ逃走。気持ちはわからなくもない(^^;

 外見が大人でも中身子供だし、かえってやばい気がするんですが・・・とかいってる側から地元の変態に襲撃されてるし。攻撃力もアップしているから心配無用?

 親父ギャグも計画のうちだったことが判明。しかも大阪弁に変換可能・・・50kHzから60kHzに変換するのか?

 ナイスバディーな改良型ペコポン人スーツ。でも顔はケロロ。漫才コンテストという場だからこそ許される取り合わせ。見ているうちに違和感なくなってきた(^^;;;

「海に行って来ます」という張り紙の前に立ちつくすドロロ。誘われなくて落ち込んでる?

 ギロロ、一世一代の親父ギャグ「汝の隣人をアイス」・・・でも、そこには誰もいなかった(T-T)

 623のために水着美女漫才コンテスト参加を決意する夏美。でも、敵に回ったケロロの妨害により親父ギャグモードに逆戻りした上に更にギロロの力任せの操作によりアメリカンジョークモードに。便利な機械だなぁ。

 結局、小雪もドロロも笑いのセンスは無いことが判明。忍者には不要だしな。でも、アレで実は村一番なのかも?

 ケロロとモアの夫婦漫才。おじさまと競演出来てモアはノリノリ。そしてケロロは宇宙お笑いコンテストで10週勝ち抜いたという実績を遺憾なく発揮して堂々優勝。でも、お目当てのプラモは参加賞・・・ていうか本末転倒?

 ケロロ伝説のギャグ「アンドロメダ」。前後の文脈が全くわからないので評価しようもありませんが、アンゴルモアとかけてるのかなぁ?

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2004/07/28

忘却の旋律「天使でなくても持つ翼」

 今回はラッキーサラブレッドのおバカッぷりを存分に堪能しました。

 むしろ、何の努力もせず運だけでエージェントになれたところで運を使い果たしてるんじゃないかと。他のエージェントにもあきれられているか愛想尽かされているようですし。ステータス、ラック全振りか?

 泣きつく振りをして起爆装置GET。それでこそ小夜子。「一流のスリ師でもなければ」ってあんたの妹がまさにそれだよ・・・

 女の子のメロス発動は相変わらずエロスも同時に発動してるなぁ(^^;;;

 リンゴを頬張る忘却の旋律。前回のお土産?で、ボッカと小夜子はその隙に(笑)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2004/07/27

成恵の世界 少年A9月号

 鈴ちゃん、七瀬家と同じアパートに入居でレギュラー化、と思った早々、久し振りに登場のハルナの策略(?)で今回のお話からは退場・・・

 香奈花は地球のロボット技術を「遅れてる」とまるで興味を示しませんが、機族達は興味津々のご様子。

 託児所。ハルナには向いているかも。「あやしのハルナ」と恐れられているらしいですが、きっと見事なまでに同化してなじんじゃってるんだろうなぁ。

 ハルナが子供を欲しいんじゃないかと思うオーナーや香奈花、大切な人が喜ぶ顔が見たいだけというハルナ。どっちも相手を想うが故。機族だろうが人間だろうが相手を思いやる気持ちにかわりはないということですね。

 しかし、こういう話の時には何故か成恵は蚊帳の外ですな。八木と一緒に花より団子よろしく、甘い物食べ歩き・・・氷ぜんざい15分完食でタダとかに挑戦しているところはらしいと言えばらしいですが(^^;

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2004/07/25

シール最近の戦い

image/seal_040725_1image/seal_040725_2image/seal_040725_3
 ムエタイ使いのジョー、ムエジョーと夕日の決闘。白い灰とか落とします。
 そして「貫禄ある」勇者ピヨと必殺コンボ「六根清浄」で勝負。狙いは奴のつけている勇者ピヨのグローブ。名前に偽り無しの高性能アイテム。
image/seal_040725_4image/seal_040725_5image/seal_040725_6image/seal_040725_7
 長靴を履いた猫の主張。なんか可愛い。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

マリア様がみてる~春~「will」

 いよいよ卒業式も明日ということでお姉さま方との別れに涙しているのかと思いきや、ただ寒かっただけという祐巳。ちょっと拍子抜けしつつも平静を装う志摩子。でも、その勘違いはそのまま志摩子の心情なのですな。

 蓉子、祐巳を相手に大暴走。抱きつかれたときの祐巳の反応は心理描写がないとなんだかよくわかりませんね。心理描写入れたらテンポ悪くなりますからしょうがないのかも知れませんが。苺牛乳オーレは多分、味よりも生ぬるさの方が問題かも。

 で、蓉子の遺言。これだけ聞くと祐巳自身が思っている通り、過大評価しているようにしか聞こえないんですが(^^;;;

 江利子と由乃のバトルは止め絵でもいいから、その応酬を聞いてみたかったです。残念。

 祐巳、教室で志摩子に愛の告白。いや、プロポーズか?とクラスメート達は思っていたとかいないとか。担任はもう慣れっこなのか冷静でしたが。

 志摩子の代わりに聖の遺言を聞き出しに行く祐巳。虎穴に入らずんば虎児を得ずのつもりがカモネギ状態に。女の子が気軽に何でもなんて言っちゃいけないと言われたことないですか?

 祐巳の聖へのお餞別。いろんな角度で見せてくれましたが、サービスなのか、場所が「唇に限りなく近い頬」だと言うアピールなのか。まあ堪能したからどっちでもいいや。

 次回はとうとう卒業式。そしてメインは蓉子、聖、江利子のなれそめ話。期待して待っています♪

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2004/07/24

ケロロ軍曹「ケロロVS夏美 水中大決戦! であります」

 ペコポン人がケロン人の水中特性を得るために開発した水中戦用アーマー「スクール水着」を極秘調査で発見したケロロ小隊。それならば本家ケロン人の実力を見せてやる!というわけで学校のプールを強襲。

 ギロロに対しては絶大な破壊力を持っていたようですが(^^;::

 強制体質変換装置こと消毒漕。確かにあそこはプールに至る上で最大の難関(^^;

 プールの中の軍曹は水を得た魚ならぬ水の中のカエル。そりゃペコポン人じゃ勝負にならないよな。水中なら湿度100%だし。

「冬樹 ようこそホラーワールドへ であります」

「お皿が一枚足りない」で大爆笑の軍曹達。スタッフの皆様、ちゃんとお祓いしましたか?(^^;

 ちゃんと怪談になっていたのは質はともかく夏美、ちょっと微妙だけどケロロ、本命の冬樹のみ?冬樹の場合は思いっきりテクニックに走って話の怖さを最大限に引き出したようですが。オカルト関係は冬樹の独壇場ですな。

 桃華とタママは本人が怖いだけだし、ドロロは確かに怖いけど方向性が違う。モアは講談、小雪は昔話?

 ところで、次回予告のナイスボディーな軍曹は一体?新手のペコポン人スーツ?

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2004/07/22

忘却の旋律「小夜子」

 リンゴ箱の中に隠れて侵入を試みるボッカとココ。リンゴ箱が揺れるたびにどんどん危ない体勢に。というかわざとやってないか、ココ?

 リンゴの中のバナナ・・・

 リンゴの中から顔を出している忘却の旋律がなんか可愛かったです。

 小夜子の過去。優秀な兄に両親はかかりきりで小夜子はほったらかし。兄も自分には冷たいときたらそりゃぐれるしかないわな。挙げ句の果てに生け贄だし。で、黒船に助けられると。そりゃ惚れますな。腕の鎖はそのときの物のようですが、何で動くんだろう?黒船のメロスが残ってる?

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2004/07/18

セガカラ

 オフ会でカラオケに行って来ました。

 そしたらセガカラに谷山浩子さんの歌が大量に追加されていてびっくり。とりあえず、前から入ったらいいなと思っていた、「さよならのペガサス」を歌ってきました。

 しかし、ドッペル玄関とか悪魔の絵本の歌とかは一緒にいるメンバー選びますよね(^^;でも、こんだけあれば当分谷山ワールドの選曲に困りません。

 ちなみに谷山ワールドの曲以外で歌ったのは「空からこぼれたstory」とかケロロ軍曹とか(^^;;;

| | コメント (0) | トラックバック (0)

マリア様がみてる~春~「いと忙し日日」

 果たして祐巳は安木節を踊るのか?そして、それは五円玉も含めて忠実に映像化されるのか?がこの話の焦点と言っても過言ではなかったのですが、見事に映像化されていて私は満足です。

 しかし、この話の最大の見所は他にあったのです。

 それは、祐巳が倒れた直後の場面。桂さんが出ているのです。しかも、志摩子より前の席に座っているので当然アップで。出番があるかどうか危ぶまれていただけに、これは快挙です!次の出番は台詞があるといいですね。
・・・ところで桂さんの席って窓際で祐巳の前だった気がするんですが、席替えしたんですね?

 送る会。合唱部にロサカニーナがいるのは当然として、祐巳の席の左後ろ、ワンレングスの娘は可南子じゃないですよね?いや、いるわけないし。私の見間違いと言うことで(^^;

 隠し芸について祐巳から聞いたとき、志摩子が聖を「白薔薇様」と呼んだのは「お姉さま」だと~春~から見てる人には誰をさしているのかわかりづらいからと言う配慮からかもしれませんけど違和感が(^^;

 来週はwill。一気に百合度アップ?

| | コメント (1) | トラックバック (0)

2004/07/17

ケロロ軍曹「モア 裏モア 降臨!? であります」

 今週は最初から最後までモアづくし♪普段出番が少ない分を一気に!

 正確には半分以上は違うけど(^^^;

・・・本物のモアの出番はいつもと大して変わらないことに気付いてはいけない!

・・・・・・声は一緒だからいいんだ!!

 パンチラするために編み出されたはずの大技「女の子がミニスカで回し蹴り」で全くスカートが乱れない麻美には達人の称号を与えても良いのでしょうか?もしくは白帯からやり直せ?

 ビデオレター。どうみても甲斐性なしのケロロがモアに養われているようにしか見えなかったのですが、モアのお父様は、アレを見て何も言わないの?

「モア モアモア大パニック であります」

「麻美の魂と姿をモデルにして地球人の姿に」というのはウルトラセブンですよね?多分。

 ドッペルゲンガー作戦。全ての人がモア=麻美の顔に!うわ、怖すぎ・・・一致団結したケロロ小隊&ペコポン人連合は無敵です。あ、桃華がいない(^^;;;

 麻美に同情して地球破壊を開始するモア。結果オーライで麻美の改心に成功。素直な心の勝利?

 活断層の研究。モア、まだ地球破壊をあきらめてなかったのですね(^^;でも、断層じゃ地震は起こせても綺麗に割ることは出来ない気がするのですが・・・その断層は地球を一周しているのか?

 しかし、500年お昼寝していたというのは言葉のあやかなんかだと思ってスルーしていたのですが、今回も言ってるなぁ。モアやケロロってウルトラマンみたいに何万何千歳とかなの?

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2004/07/11

マリア様がみてる~春~「黄薔薇まっしぐら」

 今回はまっしぐらというか、超特急?話がどんどん進行して気付いたら終わってました。

 祐巳のあせりがこっちに伝わってくる前に謎解きに入ってしまったので、話が淡々とした印象に。逆にそれ故に黄薔薇様のまっしぐらぶりが強調されていたかも。

 もう少し、兄たちや父のシスコンぶり、娘バカッぷりを見たかったなぁ。

 次回予告。フランス語講座ですか?あれ?オチは?祥子様のオチは~!?
 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2004/07/10

ケロロ軍曹「桃華 裏桃華 降臨 であります」

 オリンピックに影響されてなぜかシンクロを始めるケロロとそれにつきあわされるギロロ。何故シンクロ?

 冬樹に会いに行く口実が無くてキレる桃華。口実がなきゃ会いに行けないって時点で根性なしと言えばそうですな。

 ティーカップでテーブルを砕くって、そのティーカップは何で出来てるの?とか思ったらティーカップ自体も割れているし。結局素手でたたき割ったと言うこと?

 耐G養成マシーン。要するに遠心分離器?座席からずり落ちる時点で安全設計に問題ありと思うのですが、実は絶対にパンツが見えないと言う安心設計が施されていたのです!(笑)

 で、裏桃華降臨。脅威の運動能力というか戦闘力。間接的とはいえ守るべき主人にやられる防衛隊の方々が不憫でなりませんな。

「裏桃華 裏切りの裏側 であります」

 ケロロ小隊を乗っ取り、地球侵略を始めようとする裏桃華。ケロロに人望がないことは既に周知の事実ではありますが、タママ、泣く泣く愛よりも侵略をとったということ?ケロロへの愛ってそんな物だったの?

 地球を3度焦土に変える威力のRX-7+8ミサイル。でも、モアのハルマゲドンの方が遙かに強力とか言っちゃダメなんですね?・・・何分の一とか調整出来るし、さすが究極奥義ですな。

 発射ボタンを押せなきゃ根性なしって、手段と目的を違えてるどころかまるで見当違いだし。

 裏桃華の目的は桃華に勇気を出させることだったようですが、それにしては肝心の桃華がいないところでボタンを押そうとしたのは焦りすぎでは?桃華がちょうどそこに来たから良かった物の、本当に押しちゃったらそれこそ本末転倒だし。結局、裏桃華も冬樹に対しては根性なしだということを認めたくないためにその代償行為に走っているに過ぎないわけで。

「どっちも西澤さん」って、冬樹、桃華の事よく理解してますね。でも、そこまで理解しているのに桃華の気持ちに気付かないところが冬樹のお子ちゃまなところというか朴念仁というか・・・

 シンクロで桃華は無事融合。こういう伏線だったのね。水着が赤白ツートンカラーから桃色になっているのが均等に融合した証拠?

 次回はモアメインですね。タイトルは今回と対になってますけど内容も対になってるのかなぁ?

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2004/07/07

忘却の旋律「出口という名の入口」

 時間を超越して戦い続ける黒船とホル。結局、黒船はホルを閉じこめているつもりで自分が閉じこめられてるわけで。モンスターキングの存在を知っているならもうホルなんか放って置いてさっさとモンスターキングの方を追いかければいいのに。

 とりあえずあんな至近距離で放たれた矢を素手でつかみ取るあの二人は既に人間じゃねぇ・・・メロスまで発動させてるし。

 黒船の時と全く同じ展開なボッカ対ホルとか、ボッカが昔の黒船に似てる発言とか、ちょっとだけ黒船が未来のボッカ?などと思ってしまいましたが、さすがにそんなことしたら話が破綻するし・・・

 今までホルを除いてずっと表に出てこなかったモンスター達がついに自ら動き始めたようで。モンスターユニオンもお払い箱?しかし、忘却の旋律がすでにモンスターキングに捕まっているというのはどういう状況なんだか。

 忘却の旋律を見つければモンスターに勝てるって、忘却の旋律自身の力じゃなくて彼女の知っている何かがあれば、ということなのかなぁ?

 もしくはモンスターなら倒せるけどモンスターキングは元人間だからダメとか?

 とりあえず、鍵と鍵穴は妖しすぎです。あれが覇王のメロスなのか?

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2004/07/05

最近のシール

依頼屋で受けた依頼を頑張ってこなしてます。木の板をもってこいと言われて森で木のゴーレム退治。魔法の粉を集めてこいと言われて川辺でニクシーとガチンコ(敗北)。そして風の文様を手に入れろと言われて雪原でウィンディと戯れる日々。レベルも25になりました。
040705_1.jpg040705_2.jpg040705_3.jpg

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2004/07/04

マリア様がみてる~春~「長き夜の」

 ココログ新着記事一覧見ると、なんかいっぱいあるので、今更ダイジェスト版だとかなんだとか原作との違いはあえて書かないことにします。

異常感想注意報さんもおっしゃってますが、ロサギガンティア免許取り立てでその運転は無茶です(^^;正月で車が少なかったから大事に至らなかった物の・・・
「エアバックがあるから大丈夫だよ」(セルフうろ覚え)はある意味名言(^^;;;

 第二期の一話と言うことで山百合会全員集合で顔見せ。でも、これって漫画や小説の冒頭にある登場人物紹介程度の意味しかないですね。誰が誰の妹でとか流れ作業で説明されてもな。結局一人一人がどんなキャラなのか全くわからないから中途半端なことこの上ないし。

 とりあえず、祐巳の百面相がパワーアップしてるっぽいのはいい感じでした。

 今後、祐巳の背景に密かに怪しい影があったりしたら素敵だなぁ(爆)

 で、お正月にこんな事はあった、と言う回想が終わって時間軸は現在春。来週はロサフェティダ一世一代(アニメでは最初で最後?)の見せ場「黄薔薇まっしぐら」。挨拶はヨーロレイヒーで(笑)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2004/07/03

ケロロ軍曹「五人集結! たぶん史上最大の作戦 であります」

 離脱したゼロロ改めドロロを小隊に戻すべく、珍しくやる気を出して次々と侵略計画を立案するケロロ。結果は全てドロロに斬り捨てられてしまったわけですが、後半はともかくとして、前半のオゾンホールで皆殺しとか、温暖化で皆殺しとかシャレになってません。クルルなら喜々としてそう言うマシン作りそうだし。

 結局、ドロロ受けをとって「町中お花だらけ!?大作戦」するも、「町の人に笑顔を」と言う趣旨に反して、清掃局員に迷惑をかける事となって、結果的に失敗。

 ここで終わっていたら、ほのぼの路線&頭の固いお役所仕事と社会のゆがみを風刺する話だったんですが、やはりクルルの作った物は一筋縄ではいかないようであわや、「町内全滅!?お花は生物兵器だった!」に。

 クルルに言わせれば侵略もかねて一石二鳥とかなんでしょうけど、あらゆる物が台無しに・・・ケロロにもっと威厳があれば軍法会議物なんでしょうけど、どっちにしろ口八丁で逃げられそう・・・

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2004/07/01

不覚

 自転車の前輪に持っていた傘を思いっきり巻き込んで豪快にこけました。

 傘はバキバキ、自転車は前輪の泥よけカバーがグニャグニャになって、パンク。自分は右手の薬指および小指の突き指と左肘と左肩を打撲。いや、肩は肘をついたときに衝撃が突き抜けたのかも。そして、顔の左側、眉毛のちょっと上から目の横までとほお骨のところを擦りむきました。

 骨折とかしなかったのは不幸中の幸いですが、それでも顔のケガは体裁悪いし、右手の怪我はそれ以上に痛いです。文字は書けても細かい絵は痛くて描けないし。これから追い込みなのに(T-T)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2004年6月 | トップページ | 2004年8月 »