トップページ | 2004年6月 »

2004/05/31

夏コミ受かりました

8/14(土)東セ-25a「藤の庭園」です。

 当選通知が来ないといまいちやる気がでないけど、通知が来たあとじゃ時間が足りないという罠。
成恵の世界とエルハで考えていますが、予定は未定状態です。
 とりあえず、本腰入れて描き始めないと(^^;

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2004/05/30

美鳥の日々「タッキーno日々」

 セイジが神になるAパート。これが後に高見沢の進路を決定づけることになろうとは誰が予想したでしょうか(^^;
巻き込まれ系の話である物の、結果的にいい話でまとまってしまったのでツッコミどころが見つかりません。
 あ、高見沢の美鳥サイトは存続するのか。

 続くBパート。多段オチの上にどんでん返しまでついたジェットコースターのような展開の、高見沢の恋のお話。
 セイジが高見沢のことをどう思っているのかは「高見沢の日々3」でよくわかりますが、日頃の高見沢の言動を見ているとあれ以外の状況が思い浮かばないのも事実。
 この話は「女の子は外見と中身が必ずしも一致するわけではないから気をつけろ!」と言う話なのか「生身の女の子に自分の理想を押しつけるとろくな事にならない」と言う話なのか、解釈によってまるで正反対の結論が出てきますね。

 来週はついに最終兵器の声も高い耕太くん登場ですか。凄く楽しみです♪
 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

東京優駿

040530_0828.jpg
というわけで入場券が手に入ったので、ダービーを見に行ってきたのですよ。いい場所に陣取りたかったから8時に。

 甘かった・・・既に良さげのところは埋まってました(T-T)しょうがないのでコース脇のアスファルトに新聞紙をひいて座りました。

 せっかくなので1Rから投資。新聞見ると予想は1番から流してたので、それに倣って1番から流してみる。
結果・・・1番はどこですか?
 2R様子見。予想だけして見てるだけ。
結果・・・新聞の本命はどこに行きましたか?
 3R名前だけでフェザーレイ、武豊を信じてプリンセスサンデーの1-18一点賭け。2番が放馬して逃げ回ったせいで疲れ切って競争除外になったけど関係なし。
結果・・・フェザーレイの圧勝。あれ?プリンセスサンデーは?
 4Rなんかピンと来なかったので様子見。
結果・・・武豊が勝った。
 5Rイスカンダルだと!騎乗も武豊だしこれは賭けるしかあるまい!!あとゼッツーっていうのがよさげなので1-16。更に複勝イスカンダル。
結果・・・ゼッツー圧勝。でもイスカンダルは宇宙の藻屑に。信じてたのに(T-T)

 ・・・さすがにもうこれ以上浪費するわけには行かないので、ダービーに絞ることにしました(T-T)

で、私の馬券はワイドで9-12、9-17、12-17。馬連じゃないところがチキン。でもこの三頭が1、2、3着なら全部当たりでウハウハなんだよう。あと、コスモサンビームを名前買い。ウマゴンのパートナーだしな(爆)
 マイネルマクロスはさすがに買えませんでした・・・
結果・・・キングカメハメハは来た物の、二着はあえて外していたハーツクライ。三着にハイアーゲームが来たのでかろうじてワイドに引っかかって390円。この馬券代だけは出た計算。

 今日の収支、-4,100円。まあ、楽しめたからいいや。でも、炎天下に7時間ほどいて脱水症状気味・・・

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2004/05/29

ケロロ軍曹9話

 原作の連載が同じ少年Aである特権として、623侵入が思いっきりエヴァネタ、もっとピンポイントに言えば渚カヲルな今回前半。エヴァの方は「連載?」状態ではありますがそれは置いておいて。

 SoundOnlyっつったって、上に「KERORO」とか書いてあるし、声でわかりそうな物なのにケロロの欠点をあげつらうモアとタママ。らしいっていや、らしいですけど。

 モアは相変わらずおじさまLOVEで可愛いですな。おじさまもろともまとめて吹き飛ばしてますけど。
623侵入時にはもう少しオペレータとして実況をやって欲しかったです。

 後半、ミンキーモモって・・・このアニメのメインターゲットは一体どこ?スタッフクレジット見たら特別出演「小山茉美」って・・・このためだけに呼んだというのか!?ネタに命をかける心意気や良し。

 ケロロの予科練の教官ってキシリア?それはさぞかし・・・

 学生時代に戻ったママがいくら冬樹そっくりだとしても、胸に気付いてもなお冬樹と思いこむ桃華が素敵です。よほど名前で呼ばれたのが嬉しかった模様。あと一歩のところでケロロに横から突っ込まれて轟沈は、お約束とはいえちょっと可哀想だったり。

 しかし、胸に気付かない夏美たちって一体・・・

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2004/05/27

成恵の世界(少年A7月号)

 前回に引き続き、銀河連盟VSアバロン地球は人類のもの連合。

 鈴ちゃんには彼女にしか出来ない鈴ちゃんだけの戦い方があると常々思っていたので、今回の、鈴らしさを失わずになおかつ彼女の能力を十分に生かした戦いには大満足です。

 対する蘭&麗VS放浪機・武伏。私情を排して冷静に戦況を見つめる者。理想を胸に抱きつつも戦い、相手を倒すことしか出来ない現実に疑問を持つ者。そして自分の存在理由を見失い孤独と絶望の中で心の拠り所を求める者。

 蘭にとって今回の戦いはきっと意味があるものだったに違いありません。武伏と相まみえることがなかったら彼女もいつか武伏のような放浪機になるかも知れないのですから。
 でも、もう心配はないでしょう。彼女には麗や鈴、成恵達がいることを彼女自身がはっきりと意識出来たでしょうから。それでももし万が一の時にはきっとテイルメッサーが何とかしてくれます。きっと。多分・・・だといいなぁ・・・

 以下、細かいところをチェック。

 エロ犬が冒頭で使っていた三脚みたいな物、時流変動測定装置ですね。「ねずみらい」であんな目にあったのに覚えてないのか・・・鈴は知ってるけどあえて言わないだけですよね?(^^;

 鈴、視覚と聴覚を人間に貸せるなんて便利機能があったのですね。「ほしのおうじさま」でコネクタに頭当てるとニヌルタが見えたのと同じような技術?

 七瀬家がボロに見せかけて鉄壁の要塞・・・第一話でいきなり侵入して正を拉致監禁していたはずですが(^^;

 武伏が警官を傷つけることを拒否したのは、まだ人間への気持ちが残っている、と言うことでしょうか。

 鈴の通信が麗と蘭に通じなかったのは最初何でだかわかりませんでしたけど、エロ犬が近くにいたから、という伏線だったのですね。これを書くために読み返していて、やっと気付きました(^^;

 軍としては七瀬家のことを容認するのは不本意なようで。

 バチスカーフと香奈花がコーヒーだのペットボトルだの持ってるのは籠城戦の準備?

 大日本惑星帝国軍、はいいとして200年前?地球の第二次世界大戦と時期が合いませんね。今後の伏線?

 麗と蘭を抱きしめる成恵。このことはきっと今後二人の心の支えとなることでしょう。

 チャイナドレスの武伏、萌え(笑)星船を一刀両断だし。ハタカゼ、大丈夫なのかなぁ?

 心理操作電波を無効化した上に反撃に転じる鈴。鈴の能力を生かした展開、こういうのを待っていたのですよ♪
親切にバブロボットだと教えそうになったり、素直に信用しちゃったり鈴ちゃんらしさを忘れないのも◎

 テイルメッサーが来たと思って撤退しようとするエロ犬。実は結構恐れられている存在なのですか?

 宇宙関係ではいままで傍観者でしかなかった和人。今回は良いとこ取りの活躍。でも鈴ちゃんに抱きつかれた役得と引き替えに成恵からの感謝はなさそうですね。まあ、しょうがない。
 宇宙先生、アドバイスのみで参戦せず。銀河連盟軍や監察庁の前に姿表すわけには行きませんし、これでも大サービス?落ち着き払ってたのは結果まで予知済みだったからかも知れませんが。

 機族って機能停止するとアプリオリに戻るんですか?それとも自分の意志で戻ったのでしょうか?どっちにしろ記憶はリセットッみたいですけど。今度こそぬくもりを失わずに幸せに暮らして欲しいものです。

 結局、鈴ちゃんはアパートに居着くことが決定のようですね。ということはしばらくレギュラー?

 個人的にはそろそろ四季ちゃんが見たいんですが、鈴ちゃんがらみで出てくれないかなぁ?

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2004/05/26

事実は妄想よりも奇なり

インプレスグループやじうまWatchより「独身男のよくある妄想を現実に体験した2ちゃんねらーの物語

 ドラマのような展開もすごいですが、援護してる人たちがみんないい人でほのぼのしてしまいました。いいところだけ抜粋してあるとしても。皆様に幸あれ!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2004/05/23

美鳥の日々「右手noセイジ」

 ネタバレなのでご注意を。

 今回はアニメオリジナル展開ですね。
 同人ネタでありそうな展開なのですが、この作品に限っては原作からして萌えさえすれば何でもありなので、むしろスタッフに賞賛を贈りたいくらいです。ドタバタだけでなく、ちゃんと話のターニングポイントとしても機能しているのがさすがぴえろ。

 同じ時間軸で別展開が2回ずつ繰り返されていたのは、最初がセイジの夢で2回目が美鳥の夢のようですね。対比してみると、面白いです。セイジの夢だと右手のセイジは美鳥に力で敵わないけど、美鳥の夢だと美鳥がいつもしているように本体を振り回すほどの怪力を披露しているとか、フィギュアショップ(というかオタクの群れ)への抵抗感の違いとか。
 セイジは変身ヒーローや軍服に潜在意識レベルで憧れを持っているようですね。美鳥に無理矢理着せられた風を装ってますが。

 図らずも右手でいることの苦労を改めて認識したセイジと、右手でいることが仮初めの幸せに過ぎないことに気付きつつある美鳥。このまま話はシリアス路線に突入か?と思いきや、次の話はまた高見沢大活躍のようで。この辺のさじ加減がシリーズ構成の腕の見せ所ですね。

| | コメント (1) | トラックバック (1)

2004/05/22

ココログ始めました。

 なんて宣言しても全く意味がないことは承知の上ですが、とりあえず挨拶がわりと言うことで。

 自分のサイトで不定期に日記つけてたのですが、仕事の関係でブログについて調べてたら、こっちの方が更新とか簡単そうだという事がわかって、個人でも始めてみることにしました。せっかくNIFTYアカウント持ってるんだし、会員無料なら使わにゃソンソンってなもんです。

 機能とかまだ全然把握してませんが、使ってくうちにわかってくんでしょうし、習うよりは慣れろですな。ココログナビの「はじめてみよう!」を見ながらゆっくり覚えていくことにします。

 と言うわけで、今後ともよろしくです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

トップページ | 2004年6月 »